| Fashion Brand I |
| ブランド&デザイナー | 内容 |
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| 【プロフィール】 「シャネル」の顔としてモード界に君臨し、さらには自身のブランドを立ち上げた後、45歳で現役モデルとして華やかな世界に身をおくイネス。パリの上流階級に生まれ、18歳でファッション・モデルをはじめたイネスは、80年代に「シャネル」の広告塔として世界中のデザイナーの称賛と注目の的となった―頂点をきわめた。(資料:アマゾンより) 【取り扱いショップ】 メトロ:Aima Marceau [アルマ・マルソー] 9番線、徒歩4分 元シャネル専属モデルのエレガンスを盗め 着る者の立場になって服作りをする、元祖スーパーモデル・イネス。刺繍やカッティングで遊び心をチラリとのぞかせる。淡い色使いのニットは素材の良さが命。テーブルウエアもプロデュース。アクセはゴールド中心。トレードマークのリーフをちりばめたパステルカラーの店内は明るく、フィッティングルームも広々。(資料:parissmoozより) |
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| 【プロフィール】 ファッションデザイナー 1967年 名古屋市生まれ。 1990年 名古屋モード学園卒。 1991年 (株)エム・ティー・カンパニー入社。 1993年 第8回東京新人クリエーターズコレクション最優秀賞受賞。 1995年 第10回東京新人クリエーターズコレクション最優秀賞受賞。 1996年 A/Tデザイナー就任。 1997年 A/Tブランド百貨店バイヤーズヤングカジュアル第3位受賞 1998年 A/Tブランド百貨店バイヤーズクリエイティブ賞受賞 1999年 A/T GOODS発表 1999年 A/T FLAG SHOPオープン(A/T旗艦店) 1999年 野田秀樹作品「半神」舞台衣装担当 2000年 野田秀樹作品「農業少女」舞台衣装担当 A/T=ATSURO TAYAMAのレディースブランド (資料:MILK CAFE:CHAURUより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 ロンドンのカジュアルブランドの中で今最も勢いがあると言っても良いブランド。ロンドン在住のパキスタン人デザイナーによる自称ストリートブランドだが、シンプルで綺麗目なデザインと上質な素材使いにより、どちらかというとモード系の匂いを感じなくもない。その微妙なバランスが他には無い独特の雰囲気を醸し出しており、「シップス」・「バーニーズNY」等の大手セレクトショップでも取り扱われている。その中でも特に絶妙のプリントネタと上質な生地の着心地が良いTシャツ、シンプルなデザインに生地感のある素材を組み合わせたシャツジャケットはお勧め。(資料:B.A.Tより) 【ショップ】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 Infinity Natureは、シンプルなデザイン、ディティール、シルエット、素材にこだわったストリートウエアとして、99年にスタート。ハイテクな要素が随所に見られるが、21世紀の新しいローテクウエアをコンセプトにしている。ブランドマークには、自然をモチーフに環境問題などの定義なども表している。(資料:Bar'rels water sportsより) 【ショップ】 【営】平日:12:00~22:00 日曜:12:00~21:00 定休火曜 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 IRIEのネームバリューは、日本でよりもむしろパリのほうが高い。社交界のV|Pや映画スターなど、長年のファンも多い。フランスでの絶大な人気にもかかわらず、日本にショップをもたなかった背景には、デザイナーの入江末男氏が日本での出店に積極的ではなかったことがある。その入江氏にラブコールを送り続けた(株)トライアスが、1998年に初の路面店オープンにこぎ着けた。現在は日本でも、著名人も含めて熱心なファンが多いが、その実力に比べれば、まだまだ満足できる知名度とは言えない。しかし、同社は、ただ知名度を上げるよりは、むしろブランドを大切に育て、定着させることを優先したいと考えている。2003年春に5年目を迎えるIRIEは、日本でのブランド展開の新たなステージをめざす。 現在、IRIE 青山店で展開するのは、コレクションライン「IRIE」とベーシックライン「IRIE WASH」。デザイナーの入江末男氏は、それまで主にスポーツ用品に使われていたストレッチ素材をファッションの世界に取り入れた先駆者だ。ハイテクな素材とクラシックなフォルムなど、異なる要素をミックスした上品な遊び心が特徴だ。とくに2000年春夏からスタートした「IRIE WASH」は、パリジェンヌのデイリーウェアをコンセプトに、自宅の洗濯機で洗える素材を用いて機能性を重視したアイテムを揃えている。(資料:CREDENCEより) 【ショップ】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 ILLIGのデザイナーであるJOHN ILLIG は、北テキサス大学やイエール大学でファインアートを専攻し、ニューヨーク、ボストン、ダラス、ニューへブンなどで活躍し、今までに数多くの作品で表彰された経歴を持っています。その彼が創造する「ILLIG」はまさに“生地のアート”と言えるでしょう。 彼のインスピレーション、感受性をテキスタイルにアートを持ち込みました。その斬新なデザインは、ニューヨークでNo.1の人気クラヴ「TUNNEL」から始まり、レイヴァーやクラヴァー、またはダンサー達が自分達のファッションをILLIGで表現するになっていきました。 ILLIGにとって、音楽のジャンルの壁は問題ではありません。テクノ、トランス、ヒップホップ、ジャンルを問わずその人気は広がっていきました。ILLIGを取り扱う店舗も、大手のデパートから150店舗にも及ぶセレクトショップにまで広がっています。 ILLIGのシンボルは、漢字の「穴」に由来しています。「穴」はブラックホールを意味し、ILLIGのコンセプトを象徴しています。ILLIGの無限の創造性と共に、個々のオリジナリティーを表現して欲しいという願いを込めています。 【ショップ】 東京都渋谷区宇田川町36-6ワールドビルB2F 東京都渋谷区恵比寿南2‐2‐6 第一山本ビル3F 【関連サイト】 |
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【プロフィール】 デザイナー:宮本昌次 みやもと・まさつぐ 1957年 三重県生まれ 1985年 アンテルリネエールを設立 93~94年A/Wよりコレクションを発表 1995年 青山骨董通りに本社を移転し、1階に初の路面店をオープン 【問い合せ先】 INTERLINEAIRE CO.,LTD |
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【プロフィール】 1998年に本格スタートしたフィンランドのブランド 【ショップ】 トランス コンチネンツ |
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【プロフィール】 1971年 西陣織匠「ひなや」二代目の長男として京都に生まれる 1994年 同志社大学卒業 その間、パリ・エスモードで服飾を3年学ぶ ひなや専務取締役 |
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【コンセプト】 in the atticの意味は、屋根裏部屋。トレンドを、一早く取り込んで、様々な要求を斬新かつクオリティーの高い商品に仕上げるブランド。Rock&Modeの完成版を追求している。 【問い合せ先】 |
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【問い合せ先】ベイクルーズ
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【プロフィール】 デザイナー:MICHIYO INABA 稲葉みちよ 横浜ファッション協会会員 1987年 プレタポルテのバイヤー、コーディネーター オリジナルデザインの制作、販売 1993年 MICHIYO INABAとして独立 有限会社ワッツアップ設立 横浜元町にてショールームショップ開設 1995年 A/Wプロモーションビデオ制作・発表 1996年 東京コレクション発表 1999年 Sammy株式会社と業務用「NAOMI」基板内のコスチュームデサイン制作 1999年 東芝製ノートPC用バックのデザイン制作 1999年 第7回フランス映画祭でパネラーをつとめる。 2000年 KOMATSU 2000年 ファッション・デザインコンテスト審査副委員長 【問い合せ先】 What's Up Co., Ltd. |
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| 【プロフィール】 1967年 パリ産まれ。 スタジオベルソー卒業後、ミシェルクランを経て身シェルペリー等にアクセサリーのデザインを提供。1988年TWEN,1993年にISABEL MARANT開始。ちょっとエスニックな風味の入った優しくフェミニンな服を作っています。デザイン的にピンキリという感じもするけれど、いいものはかなり良いです。特にニットのクオリティーは高いと思います。(資料:INTERACTIVE WALLPAPERより) パリコレでも注目のブランド、イザベル・マラン。彼女のスタイルは快適でフェミニンなエレガンスで曲線を強調するシルエット。また彼女はフォーク調を越えたエスニックモードの加工を凝らし、高級な素材と天然の素材を使用。現在、フランスモードを担う若手デザイナーとして注目されている。(資料:レ・サンクカルネより) 【ショップ】 【取扱ブランド】ISABEL MARLANT (PARIS.ladies) TOKYO DRESS (JAPAN.ladies) SERGE THORAVAL (PARIS.ladies) soe (JAPAN.mens) analoglighting (JAPAN.mens) SHELLAC (JAPAN,mens) S.T.A.F (JAPAN.mens)など 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1961年 米ニューヨーク・ブルックリン生まれ。 アパレル関係の仕事をしている父の影響で幼少から洋服に魅せられ、 6才の時にミシンを買ってもらう。 デザイナーになる決心をしてパーソンズ・デザイン学校に入学。 その後、ペリー・ハウスのデザイン・ハウスに入社し、 ジェフリー・バンクス、カルヴァン・クラインのもとで働く。 1988年 ソーホーにアトリエをオープン。 1989年 CFDAペリー・エリス賞、 1990年 ファッション・フットウェア協会のベスト・デザイナーを受賞。 (資料:海外映画俳優マガジンより) |