| Fashion Brand S |
| ブランド&デザイナー | 内容 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:西田 拓矢 話題のSHOPが軒並み並ぶ代官山というファッションの発信地に、女性の間で注目のブランド「Snarl(スナール)」。計算しつくされたシルエットにエフェクティブなディテールをあしらったセミヤングのためのRoutine Casual。 ポール・スミスにてパタンナーとしてスタートし、その後独自のデザインを追求し、数多くのアーティストやCM衣装を手がける。また浜崎あゆみの専属デザインを2001年まで手がけ一躍脚光を浴びる。 しかし彼の創造性と欲求は留まることを知らなかった。 2001年11月、突如21世紀の流行発信のトレンドである代官山に自身のブランドSnarlを立ち上げる。“ストリートクチュール”をキーワードにリメイクデニムなどの斬新なデザインを掲げ、その名を一挙に響かせた。やはりオリジナルブランド展開でも衣装のオファーは多く、中でも2001年度のレコード大賞で見せたhitomiの衣装は記憶に新しい。(資料:AMERICAN MARKET 【BEAT】)) |
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(しらはま・りつこ) | 【プロフィール】 1979年 成蹊大学 文学部英米文学科卒業 1980年 バンタンデザイン研究所 コーディネーター科卒業 アルファ・キュービック入社 メゾン企画 デザイン担当 1983年 アーモンド・アイ入社 1984年 「RITSUKO SHIRAHAMA」ブランド発表 繊研新聞主催 第一回新人クリエーターズコレクション参加 1988年 東京コレクション参加 以後各シーズンごとに東京コレクションにて作品を発表 1989年 IWS主催「MATERIAL 9 CONVENTION-JAPAN TREND COLLECTION FOR A/W」にて作品を発表 1991年 東京ファッションデザイナー協議会 正会員となる 1995年 パリ アトモスフェール展 参加 1996年 ヨーロッパ、アメリカへ輸出開始 以降、世界10ヶ国50店舗へ販売 1999年 パリ プレタポルテ展 参加 代官山直営店オープン 2000年 南青山直営店オープン 2001年 ミラノ ショールームにて作品発表・販売開始 2002年 東京スタイルとライセンスブランド「TRAPEZE RISTUKO SHIRAHAMA」契約 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 カルフォル二ア州に本社をもつセント・ジョン株式会社は、1997年日本に上陸いたしました。チーフデザイナー、マリー・グレーによって提案された「美しさと機能性」の幅広いコレクションの数々は、1962年創立以来40年間アメリカのエグゼクティブ層の女性達から絶大なる信頼と支持を得てきました。 その理由は、マリー自身が日々多忙でいながら美しさを失わない確固としたライフスタイルから生み出されたコレクションだからです。これまでにElizabeth Dole(エリザベス・ドール 前共和党大統領ボブ・ドール夫人であり、レーガン政権時に運輸・労働長官を務める),Hilary Clinton(ヒラリー・クリントン 前アメリカ大統領夫人)、Tipper Gore(テイッパー・ゴア 前アメリカ副大統領夫人),Barbara Boxer(バーバラ・ボクサー 現アメリカ上院議員)など著名な政治家にも愛用され、数多くのビジネス誌のインタビューコラムなどにも頻繁にセント・ジョンを着る女性が登場しています。 また、アメリカのニューマンマーカス、サックスフィフスアベニュー、ノードストローム、ブルーミングデールなどの高級デパートでトップデザイナーズブランドとしての地位を確立。直営店もハワイを含むアメリカ国内に29店舗を持つほか、世界30ヶ国で販売されています。 「アメリカファッション界の宝石」と謳われたマリー。日々忙しく働く女性であり、母であり、妻でありながら自身のライフスタイルのなかで求めた「美しさと機能性」が、デザインコンセプトにあります。ニットコレクションを通してそのライフスタイルを発信するためにマリーは、次々とスポーツライン、ジュエリー、バッグ、フットウエアまでコレクションを拡大していきました。一人の女性が過ごす様々なシーンに対応できる単品コーディネートを徹底的に追求した「着こなし」を提供するブランドとして定着しアメリカニットブランドの最高峰に立ったのです。「私は、お客様のワードロープを頭に描いてデザインしていくのです。」 今ではボブとマリーの愛娘ケリーが、共同CEOとしてセント・ジョン社を継承し、2世代のコレクションを展開しています。セント・ジョンのコレクションは、グレーファミリーのライフスタイルそのものなのです。(資料:SUNROSE AKASAKAより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1967年 イギリス・ニューキャッスルに生まれ、現在はミラノに在住。 1990年 ロンドンのキングストン大学卒業後、22歳の時にダナ・キャランのもとで同女史の最初のメンズコレクションを立ち上げた。 その後7年間にわたり、同ブランドメンズウェアのデザインディレクターとして世界中におよそ33のコレクションを発表、数々の賞を獲得し、ほどなく彼自身のビジョンを創造することとなった。 1997年イタリアに移り、ロンドンにあるブラウンズで10年間メンズのバイヤーディレクターを務めたイノ・アギブとパートナーシップを形成した。 アギブは当時、ミラノのロメオ・ジリでリテールディレクターのポジションにあった。 彼らは共同で「Alan Scott」を立ち上げた。それはアランの豊富なデザインに関する知識とアギブの小売りの経験を織り交ぜたものであり、コレクションの販売拠点としてミラノの中心に彼ら自身のショールームをオープンさせた。 ブランド設立後わずか1年半ではあるが、「Alan Scott」はすでにレディスウェア、メンズウェア、グッズのフルコレクションでの展開をしており、その作品はイタリアの最も優れた工場で生産され、夫々に特化したカテゴリーの製品によって構成され、価格・サービス・デリバリーの夫々に於いて高いレベルのクォリティーを提供している。 彼らの将来の目標は、新千年紀のリーダーとしてのブランドに対する認知度を高めていくことである。(資料:unspecより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:遠田佳晴 1967年生まれ。1990年よりフリーのスタイリストとして 独立。その後、フリーのファッションエディターを始め、1996年、編集長として雑誌『月光』を創刊。既成概念にとらわれな い斬新なビジュアルメッセージを打ち出す。(資料:株式会社 ドマーニより) 【取り扱いショップ】 東京都渋谷区渋谷2-3-3 青山OビルB1 |
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| 【プロフィール】 ドイツ生まれのステファン・シュナイダーは、父・兄が科学者、姉は医者という、アカデミックな家庭に育ちロンドン留学などを経て、ベルギー・アントワープ王立芸術アカデミーに入学する。94年に首席で卒業と同時に、自身のコレクションをスタート。 その2年後には、アントワープにオリジナルショップを開くという若いデビューながら、次代を捉える観察眼は鋭く、ユーモアに富んだ仕掛けや日常性を大切にしたデザインのコレクションと、トラディショナルなスタイルをバランスよくミックスした提案を続けています。また、素材の質の高さ、物作りの質の高さにもこだわり、手作りする領域を固守する事にもこだわりを持ち、コレクション発表をしつづけます。(資料:ジョイックスコーポ-レーションより) 【取り扱い店舗】 東京都渋谷区神宮前6-1-3 東京都新宿区新宿5-16-4 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-7-1 カミング・ネクスト売場 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 眼鏡職人:佐々木興市 40年以上の職人歴を持つ佐々木興市のヤスリ使い、研磨技術は業界において追随を許さない最高水準に達している。その職人技で備長炭配合のアセテート生地という非常に切削・研磨の困難な素材を見事に使いこなし、完璧な商品に仕立てています。ウィダーインゼリーのCMで木村拓哉さんが掛けている眼鏡がこちらのブランドのものです。(資料:メガネパークより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:ショシャーナ ロンスタイン(Shoshanna Lonstein) ランジェリーからヒントを得て、フェミンに作り上げた、スポーツウエア(又は見せる下着)が彼女のデザイナーとしてのはじまりでした。今はドレスラインとカジュアルライン、インナーと幅広く手がけてます。 彼女のポリシーは色々はスタイルの女性にフェミニンにフィットするお洋服。背中にリボンが入っていたりと、色々な工夫がされています。ピッタリフィットさせたお洋服の細部にかわいらしさを残す事でどこかちょっと少女らしい初々しさが感じられます。彼女自身とても奇麗な女性で、そのために、実はShoshannaはアメリカで、とても有名な女性なってしまってます。(資料:yumishopより) 【公式サイト】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 イタリア発のニューブランドSeal Kayのご紹介です。少し変わった形態で、グラフィックデザイナーと洋服のパターンナーの二人が起ち上げたブランドで日本ではまだ馴染み無いですが、海外ではすでに注目されていて日本でも都内の感度の高いセレクトショップなどでは去年あたりからすでに展開されています。流行のスポーツテイストが感じられますが、さすが発祥がヨーロッパだけに進んでいます。肝心の洋服にもインポート物のなんともいえない魅力が随所に感じられます。まずはブランドの定番型というデニムパンツ”PRIDE”の登場です。やや股上が浅くテーパードの少ないストレートでワークパンツのようなシルエットです。野暮ったさはなく、むしろスタイリッシュな感じに仕上がっています。加工具合もひと味もふた味も違います。(イタリア製)(資料:VERY店より) 【公式サイト】 |
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| 【プロフィール】 "Sailor Jerry"は60年代ホノルルで、"Sailor Jerry"ことNorman Collins(以下Sailor Jerry)が 水夫たちに施したタトゥーの図案がはじまりです。Sailor Jerryは若い頃水夫として世界中の海を旅して回りました。そして特に東南アジアの文化に影響を受け、それが後の彼のデザインにも色濃く反映しています。彼はホノルルのチャイナタウンに最初の店を出しました。そこは気性の荒い軍人や水夫たちが集まる場所でした。水夫たちは色や陰影の微妙なニュアンスよりも、仲間に自慢できて目立つ図柄を望みました。Sailor Jerryは大胆なデザインで彼らの好みを表現し人気を得たのです。(資料:R*Girls/リアクタンツガールズより) 【公式サイト】 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 音楽をミックスするためのミキサー。 これについているのがSend/Returnツマミ。 原音をエフェクターに送り(Send)、エフェクターで加工された音が戻ってくる(Return)。このツマミのように人や物事の混ざりあい、コミュニケーションすることで、 ひとそれぞれの新しい価値やスタイルを生み出していく、というのがイメージです。洋服というのは音に置き換えればあくまで『原音(生の音)』に過ぎません。 着た人の個性(エフェクター)によって初めて輝き出します。私達の創り出すツマミを自由にひねってみて下さい。きっと新しい音が聴こえてくるはずです。 【取扱ブランド】SendAndReturn, kitten, Tina-na, aorなど 【公式サイト】 |
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| 【プロフィール】 1976年 韓国生まれ。日韓両国の服飾文化に影響を受けて育まれた色彩感覚をベースに、絶妙なバランスの独自のスタイリングを提案。日常生活の中で感じたこと、これまでとは違う文化に触れ吸収できた新しい価値観を惜しみなく自分のスタイルに取り入れ、ひとつのスタイル、イメージに固執することなく、常にクリエーションの幅を広げ続けている。 (資料:LE CIEL BLEUより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 Sun Surf は 1980年初頭に生まれた東洋エンタープライズ社の Hawaiian Shirt ブランドであり、資料として収集された膨大なヴィンテージ・コレクションの中から、毎年いくつかのデザインを復刻している。今年(1998年)も数多くの新作が発表された。(資料:FLAPPERSより) 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 サンスペルは115年もの歴史を持つ肌着メーカーで、肌着としてのTシャツ、ランニング、トランクスなどを生産、世界的にそのクオリティーには定評があります。(資料:ビッグアメリカンショップ西条より) 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 SCHOOL OF HARD KNOCKSはPLATINUM FUBUと並びキャラクター系ブランドの元祖火付け役と言うべきブランドだと思います。このブランドは約8年前の1993年頃にNYCのセレクトショップであるVON’Sのオリジナルブランドとして創設者であり現在もデザインを担当するコロナ・クイーン生まれのGERARDが世に送り出しました。メインキャラクターはおなじみのL’LLBOLOです。(資料:ki-marketより) 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 2000年に誕生したSAVOY(サボイ)。SAVOYのテーマは「女性らしさ」。さまざまなライフスタイルを各々の方法でエンジョイしている現代の女性。ON-TIMEからOFF-TIMEの日々の生活シーンをフェミニンで「品」の良い本来の「女性らしさ」を追求し続けるブランドです。多様化した現代女性のライフスタイルは、そのもの自体「その人」のファッションであると考え、現代社会に生活する女性たちの「ファッション」や「モード」は単なる表面的な洋服やアクセサリーなどの「お洒落」や「着飾り」では無く、「心地良さ」「楽しさ」「時代性=トレンド」「新鮮さ」「豊かさ」など心の表現までを「ライフスタイル=ファッション」と捉えています。日々の生活そのもの自体が「ファッション」であり、SAVOYは本来女性が持っている「女性らしさ」をベースに「ライフスタイル=ファッション」を提案し続けているブランドです。さまざまなシーンに対応する豊富なデザイン、どんなファッションにもマッチするカラーバリエーション。SAVOYのバッグを今を生きる貴女のライフスタイルのアクセントにしてみてはいかがですか。) 【問い合わせ先】 エス・ワイ・シー株式会社 【公式サイト】 |
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| 【プロフィール】 1963年の創業以来、世界中で熱狂的なファンを引き付けて離さないブリティッシュトラッドをプロデュースしてきた老舗シャツ・ブランド、Ben Sherman。ビートルズを始め、ブラー、fatboy slimなど現代の著名なアーティスト達をサポート。その存在はクラブカルチャーとも密接。(ベッカムの所属するマンチェスター・ユナイテッドのオフィシャル・チームシャツもサポート!)そんなBen Shermanが2003年春夏から日本に本格上陸。高感度な話題を独占するのは必至!(資料:AMERICAN MARKET 【BEAT】より) 【公式サイト】 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 SUPERGAはイタリアのタイヤメーカーのピレリ社がてがけるブランドです。シンプルな洋服にあうシンプルなシューズ。普通のシューズより多少重めです。イタリアのブランドですがMADE IN SLYRANKA。(資料:STANDARD PLUS&CP STOREより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1993年N.Yにオ-プンしたセレクト・ショップ「SWISH」NYCスタイル(SSUR。PROJECT DRAGONなど)とスケ-タ-・スタイル(ZOO-YORK。ROOKIEなど)のブランドをセレクトしており1996年に「SWISH NYC」をスタ-ト。BESTIE BOYSのジャケットのデザインも手掛けており時代の最先端をいく感性のぶつかり合いから生まれ出る作品はどれも強烈なオリジナリティと存在感を放っている。 (資料:Yellowより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 メインデザイナーであるSTASH2は80年代のNYでグラフィティライター として活躍。常にストリートを意識しながら一歩先を読み、かつリアル であること理念に掲げたサブウエアは93年より活動を開始し、94年に 日本(ヘクティク)に上陸。96年よりヘクティクとのコラボレートを開始。 (資料: STYLE-MARKETより) 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 <5351プールオム>のデザイナーを経て、2000年8月に独立スタートした丸屋秀之によるブランド。 男の色気、骨っぽさを追求したカジュアルを提案。シルエットでは背中で色気を感じさせるための、肩のラインやウェストのシェイプの具合、袖のシルエットにもこだわりを見せる。自分なりの価値観を持ち、いつまでも内面からにじみ出るパワーや反抗心、野心を忘れない、そんな男と女のための大人のカジュアル。(資料:リアルディールより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:大田真子 1984年 女子美術大学専攻科 卒業 1987年 エスモード・ジャポン卒業後、(株)イッセイミヤケインターナショナル入社 1989年 渡仏 日系企業とデザイン契約 1992年 (株)寛斎スーパースタジオとデザイン契約 1994年 大阪コレクション新人ジョイント参加 1995年 エスモード・ジャポン非常勤講師 1995年~ 神戸デザイナーコンポーズド出展 1997年 大阪コレクション新進デザイナージョイント参加 1999年 ミラノコレクション展示会出展 2000年 東京・銀座展示会 【ブランドコンセプト】 ニットの持つ優しさや温もりは、現代人の心を癒す心地良さがある。体に馴染むニットの包容力、優しい肌触り、視覚を通して感じる安堵感、そして自由さ。人間本来の持つ五感を刺激してやまない魅力を表現。 【ターゲット】 25~40歳位代女性、コスモポリタン感覚、魅力的な女性達への服 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 通称、S.O.H.K.で知られるSCHOOL OF HARD KNOCKS。創設者であり現在も S.O.H.K.のデザイナーを担当しているCORONA.QUEEN生まれのGERARDが もともとNEW YORKのVON'Sというショップのオリジナルブランドとして 立ち上げたのが1993年頃である。メインキャラクターのDJ BOLOをはじめ、BULLETなどのプリント柄やデザインには定評がある。3Dや刺しゅう、 エナメルといったディテールにもこだわりを感じさせる。(参考資料:PLEASE ONEより) 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 雑誌ViViなどで人気の"Sexy" "edge" "post trend"がキーワードのブランド 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 生活の一部でもあるファッションを音楽やアートと密接にリンクさせ、クオリティーや機能性、大人の遊び心を反映させた自由なスタイルを提案しているブランド。 【ショップ】 渋谷区神宮前4-28-2ハウストンビル2階 03-5772-2680 [営] 12:00-20:00 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1910年 旅行用トランクで有名なSamsoniteが誕生。 50年代のジェット機での旅行ブームで一躍世界の有名ブランドとなり、 斬新なアイデアと共にビジネスバッグなどの新分野でも成功、 不動の地位を築く。 1994年にはフットウェア部門を設立 トランクのテクノロジーを駆使した製品が話題となる。 1999年には「Samsonite BlackLabel」をスタート。 デザイナーにはニールバレットを起用 2001年 デザイナーにドルチェ&ガッバーナの右腕だったジジ・ヴェッツォーラを起用 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 フランス系アルジェリア人。 アランミクリのパリでの初店舗をオープンするにあたって参加 1988年のニューヨークのミクリのショップオープン 1993年に自分の店をニューヨークのSOHOにオープン ルイ・ヴィトンの「エピ」シリーズのキャンペーンフォトにフレームが用いられて大ブレーク 1996年 ランジェリーショップ LA CORSET をSOHOにオープン 1998年 セレクトショップ Bond07 by Selimaをオープン ニューヨークに7店舗、パリのマレ地区に1店舗、ロサンゼルスのメルローズに1店舗を展開 BARNEYS New York内に初のオプティカルショップとしてオープン Bond07 by Selimaは女優のリブ タイラーのお気に入りのお店としても知られ、ウィノナ ライダー、レニー クラビッツ、ナオミ キャンベル、リブ タイラー、ソフィア コッポラ、ローリンヒルなどが名を連ねている。 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザインナー:古野雅子(ふるの・まさこ) 1965年 京都市生まれ 1987年 広告代理店にコピーライターとして入社。 1995年 ファッションレーベル「SOUL WORK」を発足 1997年 ロンドンの新人デザイナーによるジョイントファッションショー「Field of Lilies」に参加 京都市左京区にアトリエショップをオープン 1998年 東京・渋谷パルコpart1「ロゴスギャラリー」にて展示会を開催 ファッション京都推進協議会主催ファッションショー「KYOTO VOGUE」に参加 1999年 東京・赤坂で99春/夏コレクション展示会を開催 新高輪プリンスホテルにて展示会を開催 青山スパイラルホールで「SOUL WORK 2000春/夏東京コレクション」を開催 2000年 青山店をオープン (株)YKKニューヨークショールームにて作品展示 「京都府あけぼの賞」を受賞 2001年 三越恵比寿店にて展示会を開催 ・ソールワーク AOYAMASHOP 東京都港区南青山3-13-3 南青山YMビル2F TEL:03-5772-1722 ・アトリエ兼ショップ 京都市左京区一乗寺門口町 075-703-0141 11:00~夕方 火曜休 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:人気ヒップホップグループ「シャカゾンビ」のヒデボウイとオオスミ デザインにグラフィックが多いのが特徴。東京はもとより岡山でも絶大な支持を得ているとか。 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 【問い合わせ先】 ・ポールスミス・ジャパン 03-3486-1500 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 両親ともアパレル業界の影響を受け15才で、ブルーミングデールズでコレクションを。 27才でブランド設立。 1994年 NYコレクションデビュー。 1996年 サンエーインタナショナルと契約。 問い合わせ先 サンエーインターナショナル(03-5467-1827) 掲載ウェブ&雑誌等 ・サンエーインターナショナル ・ZOLA (97/7) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 【問い合わせ先】 ・渋谷区上原1-7-20 サエグサビル1F 03-5454-8277 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 【ショップ】 ・ANNA SUI(123 East 7 st. NY tel:+1-212-228-0063) 掲載ウェブ&雑誌等 ・「アナ・スイの好きなもの大事典」シュプール(98/4月号) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1950年 モロッコ:カサブランカ生 チュニジア人の父、イタリア人の母を持つ 「クロエ」のデザイン担当等経て独立 1985年 パリにて最初のコレクションを立ち上げ、はじめてのファッションショーを開始する ショーは、パリとニューヨークとで同時に開催 1986年 最初の靴のライセンス契約を締結 1987年 5シーズンにわたりアートディレクターマーク・アスコリ氏と写真家 ジャヴィエール・ヴァルホンラ氏らがカタログ制作、宣伝キャンペーンを手がける 1994年 ステファン・ケリアンとの靴のライセンスを始めた 1996年 シットボン最初のショップがパリでオープン 掲載誌:ZOLA (97/7) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:島田順子 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 カジュアル時計のメーカー 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 【問い合わせ先】 ベイクルーズ 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:清家弘幸 問い合わせ先:03-3477-0291 掲載誌:ゾラ(98/4月号) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 ドイツ・ハンブルグの高校を卒業後、 アメリカ・カルフォルニア大学に2年間在籍 ニューヨークで雑誌社に勤務 1965年:帰国(ドイツ) 1968年:25歳で初めて婦人服をデザインしたサンダーは、流行発信地「ミルク通り」にあった古いランプ屋を改装し、画廊のような白塗りの空間を作り、ミニマリズム感覚の服を並べた。大人気となる。 1970年代半ばに、パリ進出 1980年:パリ撤退 1987年:ミラノ・コレクションにデビュー 1993年:パリ・モンテニューにブティックを開店 現在:世界60店舗展開 掲載誌:ニューズウィーク(98/3月18日号) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 「Creating quality way of life」ナチュラルで飽きのこない、大人のシックカジュアルや生活雑貨など、生活する誰にとって"質の高い生活流儀"を提案いたします。 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:DIRK VAN SAENE ダーク・ヴァン・セーヌ 1958年 生まれ 1981年 アントワープ王立美術アカデミー卒業 1982年 アントワープにブティック Beauties & Heroesをオープン 1984年 ロンドンコレクションに初参加 ウォルター・ヴァン・ベイレンドンクのパートーナーと共にセレクトショップを経営するかたわら、王立アカデミーで教えている 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 文化と造形芸術のバカロレアを受けた後、SamuelはパリのL’ECOLE DUPERREにてモードのデザインの上級技術者免状を修得する。その後ロンドンのST MARTINにて3年間学び、そこでメンズウェアを専攻する。Eric Bergere、Hussein Chalayanにて研修の後、パリに戻りメンズコレクションを発表する2001年4月のイエール市のフェスティバル参加に選ばれる。 そしてMaison&Objetサロンにより注目されモードとデザインの世界の関連の観点より2001年9月のMaison&Objetサロンにて彼のクリエーションを展示する。パブリックからのポジティブなリアクションのあとSamuelは友人とアソシエートを組み2001年9月に“SAMUEL BOBEE”のメンズコレクションのブランドと会社を作る。“NOUVEAU SEHM”のサロンの招待により2002年1月に2002/03年秋冬のニューコレクションを発表する。様々なフォルムのデザインに熱中する彼はオブジェと照明器具のコレクションの練り上げをHERVE MAT&JEWSKIと協力して行う。(資料:12gより) 【取り扱い店舗】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デイリーユースからフェミニンなものまで魅力的なバッグを作るデザイナーのサンドリーヌ・レオナールは66年生まれのパリジェンヌ。アートスクールに通っている時にバッグ作りを独学で始める。数々のクリエイターを輩出していることで知られるイェールのモードフェスティバルで受賞し、展示会でデビュー。シンプルだが配色やディテールなどにセンスが光るバッグで人気。学生時代に「好奇心と楽しみから」作ったバッグのコレクションがイェールのモードフェスティバルで受賞。副賞として出展した展示会でデビューして以来、個性的なバッグが人気のサンドリーヌ・レオナール。 (資料:e-SPURより) 【問い合わせ先】トーキング 03-3464-5204 |
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| 【プロフィール】 米国ロードアイランド生まれ。ロードアイランド・スクール・オブ・デザインとパーソンズ(NY)を卒業後、キム・ゴードンの「X-girl」のアシスタントを経て、95年自らの「RUNコレクション」をスタート。作品は実用的なデザインの服が多いニューヨークにあって、ハンドメイド、パッチワーク、刺繍、購入者自らがつくるデニムスカートなど、斬新なアイデアに満ち溢れ注目される。96年、NYのチャイナタウンにRUN STUDIOをオープン、同年、映像作品「プロポーション・アンチ・ピンク」、98年には「ダイアダル」(リタ・アッカーマン出演)、2001年に「ラブ・ライフ」を発表。これらのRUNコレクション&RUNプレゼンテーションのシリーズは現在までに12回行われる。9.11のテロ以降しばらく活動を休止していたが、2003年ミラノとニューヨークでの個展を行い現在新たな展開が期待されている。(資料:Tokyo JAWS より) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 ネブラスカ出身の KARI SIGERSON とイギリス人の MIRANDA MORRISON (家具デザイナー JASPER MORRISON の妹) は、ニューヨークの FIT (THE FASHION INSTITUTE OF TECHNOLOGY) で出会い、 "むしろファッションよりスタイルがキー" と言うシンプルなデザインをコンセプトに直ちに意気投合。彼女達のファーストコレクションは 1991年に発表され、おって 1995年にマンハッタンの NOLITA 地区に最初のストアをオープン。 1997年には、 PERRY ELLIS AWARD における BEST NEW ACCESSORY DESIGN 部門において、COUNCIL OF FASHION DESIGNERS OF AMERICA (CFDA) 賞を受賞。そして2年後の1999年、2店目のストアをロンドン WESTBOURNE GROVE にオープンし、2000年には、最重要店を NOLITA にオープン。(情報提供 copyright aloharag.com より) 【関連サイト】 |