| Fashion Brand T |
| ブランド&デザイナー | 内容 |
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| 【プロフィール】 ブラジルのサンパウロ市生まれの日系三世。サンタ・マルセリ-ナ大学 ファッションデザイン科を卒業後、アパレルメーカー勤務を経て来日。 1996年より文化服装学院オープンカレッジに通い、染色、藍染めや帽子など、日本特有の伝統技術の魅力に目覚める。学習の傍ら、1999年Linda K.ブランドを発表。 プランタン銀座、大丸、高島屋、 スパイラル・クリエーターズ・フェティバル等で作品発表。2001年には大阪コレクション「新人ジョイント・ショー」に参加。 2002年には「シュワルツコフNew Age's Presence-Annex」(於:Zepp Tokyo)でコレクションを発表。 群馬県桐生市の西宮神社でファッション・ショーに参加。 「ニポコレ・デザイン・コンテスト」(1998年、99年及び2000年)に を連続受賞 (第1回は入選、第2回及び第3回は共に「優秀賞」)。2001年には「エコ・スタイル・ファッション・コンテスト」で銅賞を受賞。 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1999年、チェルシー・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインで出会ったハリエット・ヴァインとローズィー・ウルフェルデン等とブランドをスタート。短期間でヴォーグ誌のミレにアム・イーシューに登場し、話題となる。そんな彼女達のアクセサリーはチューインガムを模したブレスレット(もちろん、本物のガムのように紙の包装紙付である)ルービック・キューブのブロックがベルトやピアスになったもの、ギターのピックがペンダントに、あるいはベルトになったものなど、どれをとってもアイディアの効いたアイテムとなっている。(資料:オーバーアンドオーバーより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 L.A.のM.G.J.R、大阪のデザインチームとで構成。日本国内から見た日本国外から見た日本を日本と海外からの発想をうまく融合させ制作するブランド。無駄を省き機能性を兼ね備えたITEM展開を掲げ、今期は50~90年代の流行を現在に落とし込んでいる。(資料:FREEDOMより) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 オートクチュールビーズ刺繍デザイナー 明治大学法学部卒業後、婦人アパレルメーカーに入社。退職後、服飾専門学校を経て、フランスの高級服の仕事に就いていたときに、オートクチュールビーズ刺繍と出会う。1989年株式会社チリアを設立。同時に、インドにアトリエを構え、オートクチュールビーズ刺繍を手掛け始める。日本の著名なデザイナーやアーティストから絶大な信頼を得、多くの依頼を受ける。また、自身の作品の創作活動にも積極的に取り組み、ファッションショーや展覧会など、さまざまなかたちで発表。1996年に開講した「チリアエンブロイダリースタジオ」(刺繍教室)は、実際にオートクチュールビーズ刺繍を楽しみたい女性に大きな反響を得る。2005年より、ジュエリーデザイナーとして、「チリアジュエリー(Tilia Jewelry)」を発表。 現在、全国各地での展覧会や刺繍教室のほか、テレビ・ラジオ・雑誌への出演と幅広く活躍中。 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1976年東京生まれ。CHUNKGRAPH(チャンクグラフ)代表。1997年ブランド「nincompoop(ニンカンプウプ)」を立ち上げインディーズデザイナーとして活動。ショップSUBSTANCEの店長やバイヤーを経て、1999年デザイナーとしてY.A.I corp.に所属。2001年ブランド「Anti-Nudism」を立ち上げ、アーティストやイベントのサポートをはじめる。2002年6月Y.A.I corp.を退社しCHUNGRAPH設立。アメリカ放浪後フリーデザイナーとして活動。イベント「CHUNK!!」、ブランド「CHUNK CLOTHING」、オンラインショップ「COS」を立ち上げ、2003年ブランド「SKiNK」を立ち上げる。デザイン イラスト制作、アパレル企画制作管理、ウェブ企画制作管理 、通信販売サイト運営担当。(資料:CHUNKGRAPH(チャンクグラフ)より) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 京都の長い年月が育んできた様々な衣食住の技術を、豊かな発想でカジュアルウエアーや小物への利用を提案していくブランド。 【公式サイト】 |
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| 【プロフィール】 1982年、既存のシューズやサンダルに飽き足らない 一人のリバーガイドが、アメリカ・コロラド川の急流での体験を活かし、「スポーツサンダル」を誕生させました。革命をもたらし続けるそのブランドの名は『TeVa』ヘブライ語で「自然」を意味します。 TeVaのhandマークは、水の渦巻いた様子と友情をあらわしたHOPI族のシンボルから生まれたマークです。 【公式サイト】 |
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| 【プロフィール】 トム・マッキャンのシューズは、1922年、アメリカ マサチューセッツ州ウースターで誕生しました。このブランドネームは、創立者のフランク・メルビルが、自分の商品に親しみやすいニックネームをつけたいと思い、当時評判だったスコットランドのプロゴルファー「トム・マッキャン」からその名前をもらったものです。 最初のショップは同年10月14日、ニューヨーク市3rdアヴェニュー128番地。入り口の上には今と同じThom McAnのロゴデザイン、扉の両サイドにディスプレイウィンドウをもつ、その時代ではきわめて斬新なデザインの店でした。"品質の優れた靴を、より適正な価格で提供する"という創業時から一貫して変わらないコンセプトを大事に守り、約77年の時を超え、そしてアメリカの国境を超えても、製品の質とそこに込められた精神は、なんら変わることがありません。(資料:ムーンスター 株式会社より) 【公式サイト】 |
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| 【プロフィール】 イタリアなどの高級輸入生地を使用し、国内で縫製。イタリアを基本として流行も取り入れつつ、奇をてらったデザインはしないベーシックなライン。素材の高級感とデザインの良さが、高い年代層にも受けています。パンツはノンプレスが多く、少しゆったり目。サイズもかなり大きなものまで対応。(資料:欧州系メンズショップ Biancoより) 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 キュートなものとハードなものを組み合わせ、ミスマッチの楽しさ、面白さを表現した、遊び感覚 溢れる 女性へ向けたブランド 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:マルコ・カインズ 1984年 ブランドをスタート 数名のデザインチームによって構成され、ビンテージウェアの影響のもと "良いモノに古いも新しいもない"という観点から、 より良い素材や新しい色目を商品に落とし込み、 ネオビンテージウェアとして現代に提案し続ける。 1985年 ポートベローに1号店をオープン 1987年 ソーホーにショップをオープン 1stコレクションでを発表。 その後、アメリカからデッドストックビンテージのトレーナーを輸入し "オールドスクールファッション"をイギリスに広める。 2000年 テーラード、レディース、キッズのコレクションを発表。 2001年 サビルローにニューショップがオープン。(参考資料:P U R E + より抜粋) 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 1970年代~1980年代の古き良きアメリカをイメージ。当時のサブカルチャーを独自の観点からそれぞれのアイテムに取り入れデザインしている。カラフルで遊び心のあるデザインや、型、サイズなどの随所にそのテイストを感じることができます。特にデザイナー内藤昌也のライフスタイルの中心となっているサーフィンからテイストを取り入れたアイテムを多く輩出。海の匂いを残しながらも都会に馴染む、素材やディティールなど、細部までこだわったデザインを特徴としています。設立 2000年4月25日 【問い合せ先】 【ショップ】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:城島禎 1965年 福岡出身 1988年 日本製靴 1990年 ベネトンシューズジャパンを経て 1993年 「TEI JOHJIMA テイ ジョウジマ」をスタート 1997年 「CAPITOL HILL PRODUCT キャピタルヒルプロダクト」をスタート 1999年 東京コレクション初参加 【取り扱いSHOP】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 テンダーロイン(ヒレ肉の意)のブランド名は、壁の落書きからとられたものされる。 1997年 海外在住の日本人クリエイター5人によって、LAとロンドンからブランドスタート。 【取り扱いSHOP】 【関連サイト】 |
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| 【プロフィール】 2001年10月自らを劇団とよび洋服をとりまく全てを演出したブランドを発足 「洋服を作る劇団」と自ら称する団体で、コム・デ・ギャルソンのパタンナーだった武内昭、元サンエーインターナショナル社員の中西妙佳、金森香の3人からなる集団。 1975年生まれ エスモードジャポン卒業 舞台衣装デザイン、ライブアートの企画等の活動後 コム・デ・ギャルソンにパタンナーとして勤める 1999年 中西妙桂と『カプセルリ』を設立 洋服を中心にパフォーマティブな作品を作り続ける ミュージシャンのスタイリングなども手掛け 2001年 蜷川幸雄演出『三文オペラ』の衣装デザイナーを務める TheatrePRODUCTS座長に就任 1977年生まれ エスモードジャポン卒業 サンエーインター・ナショナル入社 k.a.t.、VivienneTamの企画およびcoigirlmagicの設立に携わる 『カプセルリ』として武内昭と強力なタッグを組んで活動 1974年生まれ セントラルセントマーチンズカレッジオブアート卒業 英国で移動映画館などのパフォーマンス作品を制作した後 帰国しチンドン屋として約1年活動 現在リトル・モア企画、現場管理を担当 |
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| 【プロフィール】 パリ在住のデザイナー:山井孝 【ショップ】 PM0:00~PM8:00 休/不定休 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:古田泰子 ふるた・やすこ 1971年 岐阜県生まれ 1994年 エスモードパリ卒業。帰国後、CMなどの衣装を手掛ける 1997年 トーガをスタート 2000年 秋冬からショー形式でのコレクションを発表 【取扱ショップ】 |
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| 【プロフィール】 1969年 ニュージーランド生まれ The Wellington School of Design(ウエリントン・デザイン・スクール)卒 ニューヨークに渡米、Cyn thia Rowley(シンシア・ローリー)のアシスタントデザイナーとして ドレス部門を担当5年勤務 1996年 Elizabeth Hutchens(エリザベス・ハッチェン)と独立しオリジナルブランドを立ち上げる。 1999年 New York Collectionコレクションデビュー ・Shop |
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| 【プロフィール】 デザイナー:高原啓 1969年 福島生まれ。 バンタンデザイン研究所メンズデザイン研究科卒業後 (株)アバハウス インターナショナル入社。 シューズブランド「alfredo BANNISTER」所属となる。 1997年 「irregular」「alfredo BANNISTER IN」を立ち上げる。 1998年 1998-99秋冬東京コレクション発表をきっかけに、独自の発表方法で作品を発表 |
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| 【プロフィール】 (株)ミレニアム・ジャパン 03-3780-5105 |
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| 【プロフィール】 1995年NYにてメンズ、レディースを同時に発表 米ELLE、VOGUE等に絶賛される。 掲載誌:RAGE(98年11月号) |
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| 【プロフィール】 |
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| 【プロフィール】 1955年 熊本県生まれ 1975年 文化服装学院卒業 (株)ワイズ入社 1975年 第14回ハイファッション「ピエール・カルダン賞」受賞 1978年 渡仏 yohji Europe s.a.r.l設立 1982年 (株)エム・ティカンパニー設立 レディースブランド「A/T」発表 1986年 第10回毎日ファッション大賞新人賞受賞 1989年 A.T FRANCE s.a設立 1990年 フランス/キャシャレル社チーフデザイナー 1991年 「ATSURO TAYAMA」パリコレクション参加 1992年 (株)ワールド「o・z・o・c」 デザイナー兼ディレクター契約 1995年 同「INDIVI」 デザイナー兼ディレクター契約 1996年 同「BOYCOTT」デザイナー兼ディレクター契約 1997年 第40回日本ファッション・エディターズ・クラブ賞デザイナー賞受賞 問い合わせ先: |
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| 【プロフィール】 アメリカ軍の防弾チョッキ用のナイロン素材(バリスティックナイロン)が使用されており 耐久性が非常に良くまた重量も非常に軽いものとなっておりますまたデザイン、機能、容量などの鞄に必要とされるその他の面でもよく考えられた商品です (資料:エテルノより) 【公式サイト】 【通販サイト】 |
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| 【プロフィール】 |
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| 【プロフィール】 |
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| 【プロフィール】 デザイナー:津森千里(つもり・ちさと) 1954年 埼玉県生まれ 1976年 文化服装学院デザイン科ファッション課程卒業 1977年 株式会社イッセイ ミヤケ入社「イッセイ・スポーツ」のデザイナーとなる 1983年 「I.S.Chisato Tsumori Design」にブランド名を変更しチーフデザイナーとなる 1985年 第3回毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞受賞 1989年 津森千里デザイン・スタジトを設立 1990年 「TSUMORI CHISATO」ブランドを発表 【問い合わせ先】 販売店:ツモリ・チサト青山店 |
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| 【プロフィール】 1962年 長崎県生まれ 文化服装学院在学中に第59回装苑賞受賞 1986年 文化服装学院卒業 1987年 渡仏 1990年 帰国 1992年 STS(エス・テ・ス)設立 1997年 Tokunaga shunichiを発表 2001年 バッグのブランド「ミュルミュール・デール(murmure d'air)」を立ち上げる。大半がキャンバス地のトートバッグ、ハンドル部分は色違いで取り換え可能、ユーザーに着こなしをゆだねた新しいコンセプトの商品 2001年 バッグの「Kitamura」のデザイン・ディレクターとして服のラインをスタート |
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| 【プロフィール】 テイト&スタイルとは、ロンドンのデザイナー、そしてオークニー諸島(スコットランド本土北岸からさらに約1,600Km北)のデザイナーとの共同制作により、他に比類する事のできない優れた作品をつくりあげることができました。 テイト&スタイルは、1990年、イングリッド・テイト氏が、自作のデザインはもちろん、ロンドンのデザイナーのフレディー・ロビンス氏、同じくジャッキー・マクレナン氏の作品を制作するためのワークショップを、オークニー島に設立したことに始まります。このワークショップは当初、スカーフ、ショールなどのファッション・アクセサリー中心の会社としてスタートアップし、その後 ファブリック・フュ-ジョン(異質ファブリックの融合)、浸し染め、をはじめとする多様な革新技術を駆使しさらに、ツイード、ウール、タータンに刺繍を施したり、フェルティングを施すなど、まさに「伝統の味」を持たせた作品を世に送り出してきました。 【関連サイト】 |