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堤 清二・はらたいら・松平定知・日野皓正・片山敬済・今野雄二・楠田枝里子 郷ひろみ・浅野ゆう子・田英夫・糸井重里 ●雑誌「Olive (オリーブ) 」人気 ●雑誌「CLASSY(クラッシー)」 創刊 ●雑誌「ef (エフ)」 創刊 ●デザイナー生活着人気 アニエスbなど ●マニッシュルック ●マリンルック大流行 ●リセエンヌ・ルック人気 フランスの女子校生スタイル ●イタリアン・カジュアル人気継続 ●女性がメンズ物を着ることが流行 ●女性の刈り上げブーム ●男性に白のシャツブルゾンが人気 ●ギャルにはマリンルックが人気 ●手編みブーム ●スタジアムジャンパーが人気 ●スポーツカジュアルルックに退潮の兆し ●ヤングを中心にダブダブの非行動なスラウチ(だらしない)ルックが台頭。 ●下着にもカルバン・クラインなどのデザイナーブランドが増加。 ●白や生成り パステルカラーが注目 ●ブレイクダンス ●ストリート・パフォーマンス ●レトロブーム ●渡辺和博 著(タラコプロダクション)の金魂巻(キンコンカン)人気 ●ドラマ「スチュワーデス物語」人気 【音楽】 ●マイケルジャクソン旋風・・・アルバム「スリラー」が大ヒット ●マドンナ旋風 マドンナ、セカンドアルバム「Like A Virgin」を発売。同名のシングルもメガヒットを記録し、全世界のセックス・シンボルと呼ばれる。全米でマドンナのセクシーなファッションを真似たWannaBe's(ワナビーズ)という少女たちが急増。(ウィキペディア) ●ニュー・ウェーブのグループが続々と来日 デュラン・デュラン,カルチャー・クラブ,トンプソン・ツインズなど 【流行歌】 大賞:「長良川艶歌」五木ひろし 最優秀新人賞: 「恋はじめまして」岡田有希子 【流行語】 「オシンドローム」・・・・新語 部門金賞 「まるきん まるび」・・・流行語部門金賞 |
●昭和59年 ●放送衛星ゆり2号a打ち上げ成功(1.23)。日本初の衛星放送始まる(5.12) ●全斗煥韓国大統領来日。韓国元首の公式訪問は日韓史上初めて ●長野県西部地震(M6.8 )が発生。震源地王滝村を中心に被害 ●高度情報通信システム(INS) 三鷹・ 武蔵野でモデル実験スタート ●自民党総裁選 二階堂擁立で紛糾のすえ第2次中曾根改造内閣発足 ●新日本銀行券(1万円,5千円,千円)が発行される ●世田谷で地下通信ケーブル火災 銀行のオンラインなどマヒ状態に ●新情報メディア「キャプテン」のサービス首都圏と京阪神地区で始まる ●王貞治巨人軍監督 アメリカのベーブ・ルース賞 '84年受賞者に選ばれる ●グリコ・森永事件 江崎グリコ社長誘拐事件 ●珍獣ブーム ●投資ジャーナル事件 ●「ロス疑惑」騒動 ●日劇ミュージックホール閉館 ●1万円・5千円・千円の新札発行 ●国民栄誉賞:長谷川一夫 植村直巳 ●陰湿化するいじめ問題 ●増加する登校拒否児−10年で3倍に ●教育改革がクローズアップ ●臨教審発足 ●世界一の長寿国日本 男72.5歳・女74.9歳運転免許保有者5千万人を突破 ●1票の格差に違憲判決つづく ●おいしい水ブーム ●ニューアカデミズム ●物皆足りた“飽食の時代” ●小錦旋風 ●阪急ブーマー選手が外人初の三冠王に ●テレビに変な外人タレント続々 ケント・ギルバート ケント・デリカット アダ・マウロ マリアンなど ●エリマキトカゲなどCMの動物ブーム ■ 海外 ●スペースシャトル「チャレンジャー」の飛行士が命綱なしの宇宙遊泳に成功 ●アンドロポフ・ソ連書記長死亡 後任にチェルネンコ氏が選任 ●完全民間運営のロサンゼルス・オリンピック大会開幕 ●ガンジー・インド首相暗殺される ●アメリカ大統領選挙でレーガン大統領再選 ●インド・ボパール市の殺虫剤工場で毒ガス漏れ事故。 死者2500人以上 ●中英両国が香港返還の合意文書に調印 1997年に返還 ●南北体育会談 南北経済会談など南北朝鮮対話再開される ●5年目のイラン・ イラク戦争,タンカー攻撃などでペルシャ湾に緊張が続く ●アフリカの干ばつと飢餓深刻続く 【書籍】 【映画】 ●洋画 作品賞: アマデウス AMADEUS ●邦画 | |||||
■参考資料
【ザ・20世紀】 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 広告景気年表 [ 戻る ]