| 週刊ファッション情報 → 都市別 → ロンドン イギリス |
■情報サイト■■総合一般情報■
■ショップ・店舗情報■
■ショップ・店舗情報■
ドーバーストリート・マーケットとは、コム デ ギャルソンのデザイナー川久保玲さんがプロデュースする、ロンドンの革新的な新業態のコンセプトショップである。通称DSM。
【公式サイト】http://www.doverstreetmarket.com/ 【関連サイト】 OPENERS - DOVER STREET MARKET ISETAN|Chanel at Dover Street Market| 【関連ニュース】2008年07月09日 ドーバーストリート・マーケット内にサンローラン「Edition 24」ブティックがオープン by AFP BB ニュース 英ロンドンのセレクトショップ「ドーバーストリート・マーケット(Dover Street Market)」に、7月3日からイヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)が「Edition 24」ラインのブティックをオープンした。 ■通販・オンラインショッピング情報■
■その他・個人サイト■
■書籍■
RSVP 第4号 アフタヌーンティーへの誘い
RSVP第4号の特集は「アフタヌーンティー」特集。それも、ロンドンのホテルを舞台にしたアフタヌーンティーに焦点を当てました。レインズボローやフォーシーズンなど、UKティーカウンシルの賞の常連ではなく、これまであまり紹介されていないホテルをあえて選び、そこで繰り広げられるアフタヌーンティーを紹介しています。 クラシックな雰囲気のなかでいただく伝統的なアフタヌーンティーから、ちょっとモダンで遊び心に溢れたメニューまで、ホテルの個性がそのままテーブルに現れ、見ているだけでも幸せな気分になれます。
さらに、第3号でご紹介した「コッツウォルズで泊まる:B&B編」に続き、第4号では「コッツウォルズで泊まる:イン&アームズ編」を掲載。「イン&アームズ」とはあまり聞き慣れない名前ですが、かつての「旅籠」のようなところや、パブの2階にゲストルームがあるような宿泊施設です。これらの施設をおすすめする理由は、なんといっても「食事がうまい」ということ。今回紹介する施設はどこも地元客やロンドンなどからのゲストが食事目当てに訪れるところばかりです。泊まらずに旅の途中で食事のための立ち寄るだけでもよし、もちろん泊まって1階のパブで思う存分エールを堪能するもよし。
新しい旅の楽しみ方を教えてくれる、いま一番おすすめの宿泊施設です。 そのほか、「スコットランドの古城」にまつわる特集も必見。英王室と関係もあり日本の皇族なども泊まりに来るという「バリンダロック」というお城では、城主の暮らしをご紹介するほか、スコットランド各地にある魅力的な「古城ホテル」を紹介しています。
図説 英国貴族の城館―カントリー・ハウスのすべて (ふくろうの本)
田中 亮三 (著), 増田 彰久
貴族たちはどのような部屋で、どのような暮らしを営んできたのか。華麗なる邸宅内部から、花咲き乱れるガーデンまで!英国文化の精華、貴族の館の全貌一挙公開。ダイアナ妃、チャーチル、シェイクスピア、サー・ウォルター・スコットゆかりの城館満載!執事やメイドの世界から英国王家まで、英国貴族のすべてがわかる…完全ガイド。アクセスガイド付き。
図説 英国貴族の暮らし (ふくろうの本/世界の文化)
田中 亮三 (著)
華麗なる英国貴族のライフスタイル!貴族の館・カントリー・ハウス、ロンドンでの社交シーズン―ジェントルマンとは何か?レイディーの暮らしは?執事、女中頭、クック、ハウスメイドなど―使用人たちの世界。チャーチル、故ダイアナ元妃の実家など名家を探訪。上流階級の人々の現実の生活の今と昔を、美しい図版とともにたどる決定版。
商品の説明をすべて表示する
英国スタイルの部屋
ヴィクトリア編集部 (著), 志門 君子 (翻訳)
探していた、イギリスの暮らし。時の流れを感じさせるアンティーク、光沢を放つ白いリネン。伝統の中にやすらぎと温かさを合わせ持つ、ヴィクトリア風の住空間。
英国・カントリー とっておきのティープレイスへ---紅茶の国のティールームからB&Bまで
スチュワード 麻子 (著)
コッツウォルズ地方、湖水地方、ノーフォーク地方、サセックス地方。英国を代表する4つの美しいカントリーサイドにある素敵なティールームや、その周辺のB&Bやアンティークショップなどを紹介。
|