|
|
【プロフィール】
デザイナー:エンニョ・カパサ WHO_Ennio Capasa
1960年 南イタリア、レッチェ生まれ
1982年 ミラノのアカデミー・オブ・ファイン・アートを卒業
1983年 約3年間東京に住み山本耀司の下で働く。
1987年 イタリアに戻り「コスチューム・ナショナル」を発表
ブランド名の由来は世界のユニフォーム(コスチューム)を集めた写 真集から取ったという。現在もメンズはミラノで作品を発表
1990年 レディスをパリに発表の場を移す
1996年 日本で初の旗艦店を南青山にオープン
コスチューム・ナショナル・ジャパン(株)
【公式サイト】【ショップ】
【関連ニュース】
2007年03月26日 【動画】<08/09年秋冬パリ・コレクション>エンニョ・カパサ、コスチューム・ナショナル新作を語る by AFP BB ニュース
フランス・パリ市内で2月27日、デザイナーのエンニョ・カパサ(Ennio Capasa)が手掛ける「コスチューム・ナショナル(CoSTUME NATIONAL)」が08/09年秋冬コレクションを発表した。独特の光沢を持ったベルベットやサテンが、構築的なカッティングを際立たせる。高く襟を立てたジャケット、肩を強調したシルエットなど、実験的な服が並んだ。コレクションに際し、エンニョ・カパサが新作について語った。(c)AFP/parismodes.tv
2007年12月12日 コスチュームナショナル、東京で21周年記念パーティー by AFP BB ニュース
コスチュームナショナル(CoSTUME NATIONAL)のブランド創立21周年を記念するパーティーが10日、東京・南青山のショップで開かれた。デザイナーのエンニョ・カパサ(Ennio Capasa)も来日、最新コレクションのプレゼンテーションと彼自身のレーベルでの経歴とデザインをまとめたフォトグラフィックジャーナル『21』を紹介した。 『21』はフランスのアスリーヌ(Assouline)出版社から今年9月に発売され、日本では南青山のショップで取り扱っている。
2007年11月22日 コスチューム・ナショナル、「21周年」をお祝い by AFP BB ニュース 他のブランドが区切りのいい「創立20周年」を祝う中、コスチューム・ナショナル (CoSTUME NATIONAL)のエンニョ・カパサ(Ennio Capasa)がブランド「創立21周年」を祝うパーティーを開いた。会場となったロサンゼルス・メルローズアベニューのブティックには、友人など多くの関係者が集まり、シャンパンやオードブルを楽しんだ。
|
|