カルティエ 【Cartier】

【プロフィール】

    カルティエ 【Cartier】

    1847年 創業
    宝石細工師ルイ・フランソワ・カルティエが
    パリのモントルゲイユ街13番地に
    メゾン・カルティエを誕生させたのが始まり。
    1888年 最初のブレスレット・ジュエリー・ウオッチが製作されている。
    1899年 高級店が並ぶモードの中心地、ラ・ペ通りに移転。
    1904年 サントスウオッチは、カルティエが世界で初めて作った腕時計>
    1920年代 アール・デコ様式のアクセサリーで世界中に認められる。
    「サントス」「タンク」などの腕時計
    「ミステリークロック」「パンテール」などのアニマルシリーズ
    「三連」、「フルーツと花」
    二つのCを組み合わせたロゴマークなどが代表作。
    ビジネスの才覚にあふれ、天才的クリエーターでもあった
      3代目のルイ・カルティエ(1875-1942年)の功績が大きい。
    参考資料:産経新聞99年2月4日夕刊


【公式サイト】

【関連サイト】

    【URL】 カルティエ : フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    カルティエ(Cartier SA )は、フランスのジュエリー・高級時計ブランド。「宝石商の王であるがゆえに王の宝石商」と言われる名門ブランドである。

    【通販サイト】

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      【書籍・雑誌】

        カルティエ時計物語 (Shotor Library)
        名畑 政治 (著), 堀 けいこ (著), 『サライ』『ラピタ』編集部 (編集)
        パリの宝飾店としてスタートしたカルティエの歴史は、世界の高級時計の歴史そのものでもある。世界の王侯貴族からハリウッドスターまで、その創生期から常に華麗な顧客を持つ、カルティエの時計の世界を集大成。これまで公開されることのなかった貴重な資料や工房での職人技もふくめ、その魅力のすべてを凝縮した。宝飾時計、ミステリー・クロックなどの美術品の世界から、現在も多くの高級時計ファンを魅了し続ける「タンク」「パシャ」「サントス」などの名品までを紹介。カルティエ三代とその顧客たちを巡る興味深いエピソードも盛り込まれ、カルティエが牽引した二十世紀ヨーロッパの宝飾および時計の絢爛たる物語が見えてくる。また、現代のカルティエ時計を知る解説書、実用書としてもぜひ手元に置きたい一冊である。
        カルティエBook―選び方の新基準 (Miss books) なぜ世界中の人々はカルティエに魅了されるのか? 時計、リング、ステーショナリーからハイジュエリーまで、単なる「品」「格」の一言で片付けることのできないその魅力を紹介。

      【ショップ】

        【店舗名】


【関連ニュース】


  • 2008年06月18日 6月19日はカルティエ・”LOVEDAY”、今年のテーマは音楽 by AFP BB ニュース
    1970年にニューヨークで発表されて以来、世界中で数多くの愛の証とされてきたカルティエ(Cartier)の”LOVE”コレクションが、今年は6月19日を”LOVEDAY”と定め、“MUSIC”をテーマに2年目のキャンペーンを繰り広げる。同日から発売となるチャリティブレスレットの今年のアンバサダーもフェネス+サカモト(坂本龍一+クリスチャン・フェネス)、後藤久美子(Kumiko Goto)、中田英寿(Hidetoshi Nakata)、NIGOR、上田桃子(Momoko Ueda)と豪華な面々が揃う。

  • 2008年04月24日 カルティエ、バロンブルーコレクションに新モデル by AFP BB ニュース
    伝統と革新の融合をテーマに斬新なイマジネーションと最高の技術により確固たるスタイルを築いてきたカルティエ(Cartier)が、この春、バロンブルーコレクションに新しくステンレス スティール製モデルを発売した。

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