|
|
【プロフィール】
マリオス・ショワブ 【 MARIOS SCHWAB 】 イギリス
マリオス・ショワブとは、イギリスで活躍しているデザイナーである。オーストリア・ザルツブルグのアナホフスクールでテキスタイルを学んだ後、ベルリンのエスモードに、2003年にセント・マーチン美術大学を卒業。2005年秋冬デビュー。ギリシャ生まれ。
【公式サイト】【関連サイト】【通販サイト】【ショップ】
【関連ニュース】
2008年09月25日 【動画】<09年春夏ロンドン・コレクション>マリオス・ショワブ、新作を発表 by AFP BB ニュース
英ロンドン市内で15日、マリオス・ショワブ(MARIOS SCHWAB)が09年春夏コレクションを発表した。インスピレーションを受けたのは、デザイナー自身のルーツでもある“ギリシャ”。女神たちを彷彿させるパステルトーンのドレスに、メタリックな紐を組み合わせ、独自のスタイルを提案した。ショート丈のジップアップジャケットや、ドレープを施したパンツやスカートにはスエードを使用。穴や切れ込みなどを入れたアレンジも多い。都会的でありながら、どこかロマンティックな作品が揃った。(c)AFP /parismodes.tv
2008年02月24日 【動画】<08/09年秋冬ロンドン・コレクション>マリオス・ショワブ、新作を語る by AFP BB ニュース
英ロンドン市内で2月12日、マリオス・ショワブ(MARIOS SCHWAB)が新作を発表した。第二の肌のようにぴったりと体を包む神秘的なロングドレスを並べたショワブ。朽ちたような素材はシャーロット・パーキンス・ギルマン(Charlotte Perkins Gilman)の小説「黄色い壁紙(The Yellow Wallpaper)」にインスパイアされたものだ。コレクションに際し、マリオス・ショワブが新作について語った。
2008年2月14日 <08/09年秋冬ロンドン・コレクション>マリオス・ショワブ、新作を発表 by AFP BB ニュース
英ロンドン市内で2月10日から15日まで、08/09年秋冬ロンドン・コレクションが開かれている。12日には、マリオス・ショワブ(MARIOS SCHWAB)が新作を発表した。
今回インスパイアされたのはシャーロット・パーキンス・ギルマン(Charlotte Perkins Gilman)の小説「黄色い壁紙(The Yellow Wallpaper)」。ショワブは、第二の肌のようにぴったりと体を包むロングドレスを並べた。「ボディと密着したラインをつくりシルエットを象った」とショワブ。テキスタイルを二重に重ね、無造作な穴やスリットを施し、下から壁紙のとうなプリント地やデニムを覗かせた。アーティストのトム・ギャラント(Tom Gallant)とのコラボレーションも効いている。(c)MODE PRESS/Fashion Week Daily
|
|