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【プロフィール】
ニナ・リッチ 【 NINA RICCI 】 フランス
1932年 マダム・ニナリッチによりパリのオートクチュールのメゾンとしてスタート。 1946年 香水「クール・ジョワ」をハート型の小瓶に包んで発表
2006年 オリビエ・ティスケンス(Olivier Theyskens)がデザイナーとして就任
パリの伝統美とフェミニティ、エレガンスでモダンな女性らしさ
あふれるデザインが特徴。
2009年 ピーター・コッピング(Peter Copping)を新デザイナーに指名
【公式サイト】【関連サイト】【通販サイト】【ショップ】
ニナリッチブティック 南青山
東京都港区南青山3-1-7
【関連ニュース】
2009年04月23日 ニナ リッチの新作バッグ・コレクション「オンディーヌ」 by AFP BB ニュース
「ニナ リッチ(Nina Ricci)」から新作バッグ・コレクション「オンディーヌ(Ondine)」が登場する。 「ボッティチェッリの女神」からインスピレーションを得たというこのコレクションでは、ラムスキン、ポニー、アリゲーターなどの高級レザーやカーフスキンを使用。トート、ホーボー、ショルダー、クラッチの4種類で展開。色は、黒、ライラック、グレープ、スモーキーグレー、ベンガルグレー、ブルーベリー、ボルドーの7色。編み込みのレザーコードや真鍮でコーティングされたチェーン、ツイストがアクセントになっている。
2009年04月23日 「ニナ・リッチ」にピーター・コッピング就任、初夏にデビュー・コレクション発表 by AFP BB ニュース
「ニナ・リッチ(Nina Ricci)」を傘下にもつプッチ・ビューティー&ファッション・グループ(Puig Beauty & Fashion Gruoup)が、ピーター・コッピング(Peter Copping)を同メゾンの新デザイナーに指名したと正式に発表した。
抜擢されたのは、「ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)」のシニア・デザイナーを務めたコッピング(Peter Copping)。同メゾンの重役と1月に顔を合わせるなど、当初から就任が噂されていたデザイナーだ。コッピングは、20日から業務をスタート。デビュー・コレクションは今年の6月後半に発表され、12月から店舗で展開する予定だという。ショーは、2010年3月まで行わない予定だ。
2009年03月10日 【動画】<09/10年秋冬パリ・コレクション>ニナ リッチ、新作を発表 by AFP BB ニュース
フランス・パリ市内で5日、オリビエ・ティスケンス(Olivier Theyskens)が手掛ける「ニナ リッチ(NINA RICCI)」が09/10年秋冬コレクションを発表した。20センチはあろうかというスーパーハイヒールが、縦長のシルエットを生み出す。肩を誇張したジャケットと合わせたスパンコール刺繍のミニドレスや、構築的なシルエットのトレーン・ドレス(train dress)。メタリックな素材やスパンコール刺繍、クリスタルで、グラマラスな光を取り入れた。(c)AFP/parismodes.tv
2008年09月29日 <09年春夏パリ・コレクション>ニナ リッチ、新作を発表 by AFP BB ニュース
フランス・パリ市内で9月27日から10月5日まで、09年春夏パリ・コレクションが開かれている。28日には、オリビエ・ティスケンス(Olivier Theyskens)が手掛ける「ニナ リッチ(NINA RICCI)」が新作を発表した。(c)AFP
2007/12/13 「ニナ リッチ」のオリビエ・ティスケンス、デザインを語る by AFP BB ニュース
ニナ リッチ(Nina Ricci)のデザイナーを務めるオリビエ・ティスケンス(Olivier Theyskens)が12月初旬、米ニューヨークでトーク・セッションを行った。進行役は、服飾美術館のパメラ・ゴルビン(Pamela Golbin)だ。オリビエは今年で30歳。ファッション界でのキャリアも10年目を迎えた。しかし、彼の家族はみな理系だったという。彼を一躍有名にしたのは、アカデミー賞授賞式でマドンナが彼の服を着た登場したことだった。
2007/10/09 <08年春夏パリ・コレクション>ニナ・リッチ、新作を発表 by AFP BB ニュース
オリヴィエ・テイスケンス(Olivier Theyskens)がデザインし2シーズン目のニナ・リッチも、今回はテーストが大きく変わった。アメリカ先住民や、または草原や深い森の部族をイメージさせるような服のスタイルと自然色の服が並んだ。 ドレープをきかせたドレスは、先シーズンのようなギリシア・ローマ風でもヨーロッパの宮廷風でもなく、部族の誇り高い女王の衣装を思わせる。ドレスの上に羽織るジャケットや一枚布のショールも、装飾のためではなくて、活動的でどんな気候の変化にも耐える実用性を備えているようにも見える。 (c)MODE PRESS
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