うちは結構田舎だからX-girlたくさんある。
定員さんも超親切。
場所によって違いがあるんだね
お気持ちは分かりますが・・・。
星の数ほど存在するブランドの中には、『数を売る』ということを正義として
いないブランドも多く存在します。特に、所謂ストリート系のブランドにその
傾向が強く、理由として品質保持のためとか、大きなビジネスサイズに対応で
きる人材・設備等がないということが挙げられると思います。つまり、作りた
くても作れない状況があるのです。ま、多くは元々が一般大衆向けに始めたモ
ノではないし、現在もそれを望んでいないのでしょうけど・・・。
接客の問題にしても、商品が存在しないのに毎日客は来る、問合せの電話は来
る、商品がないことに対する苦情は来るというような状況が長く続けば、気持
ちに余裕がなくなるのは分かる気もします(接客態度としては許されませんが)。
もし、そのように需要と供給のバランスが大きく崩れたブランドのアイテムが
欲しいなら、劣悪な接客と購買環境は我慢するしかないと私は考えます。
いつも勉強不足でお恥ずかしいです…ありがとうございます。。。さん、DoCoMoさん。
なるほど、という感じです。ただホント、素人から見るとあんなに売れてるのにもったいないなー、という気がしてしまうんですよねー…
もったいないってどういうこと?もっと金稼げるってこと??そやったらそれはまちがってるで。服作ってる人の中にはもちろん服を売る事も大切やけど、それ以上に大切なことを売ってる人たちもいます。まぁー、ほんまに一握りやと思うけどね。たぶんX−girlはこの中に入らないけどね。
なんか知ったようなこといってごめんなさい。でも、オレはこう信じてる・・・