投稿者: 優のお友達(明) 日時 1999 年 5 月 17 日
| 先日、都内某所で行われてます“モードの舞台裏”へ半ば行く気のないお友達の腕ひっぱりつつ行って参りましたぁ!もぉ感動の嵐超えて大型台風やったねあれは!!!もうなんつうかねぇ 目の前にずらりと並んだあのクチュールどもを見たときは気絶するかと思ったね!!!あぁ、ほんの少し前にこれをゴルチエさんが、ガリアーノさんが、そしてマックイーンさんがデザインして実際に触れていたかと思うとアァァァァってカンジになる始末でねこれがまたっ!!!なんかオートクチュールの価値がより一層分かった気がするね!!金なかったのに勢いで5000円もする図録買っちまったしね(;_;)シクシク(←なんかなけてくんだよねおかねもヤバイ現状だしね)でも、とりあえずこういうコトに興味あるヒトは見にいっといたほうがエエとおもうよぉ。 |
いい経験したねー。
デザインの基本的視点ってゆうやつかなー?。
表ヅラだけじゃなく、側面、裏面、平面、底面、斜視面からどう捉えるかってことかなー?。
5000円の図録は予定外の支出だったようだけど、きっと必ず血肉になりますよ。
なにかに感動することが大切だよねー。
僕も行ってみたが、何が凄いのか、どう凄いのかはよく解らなかった。
中にはメモとか取ってる人とかいたけれど一体何をメモっていたんだろう。
彼らはどういう所を見ているんだろう。きっと僕とは違うところを見ているんだろうな。
後、侮辱するようだけど、みんなこれ凄いね。あれ凄いね。って言って歩いてってたけど、
何がどう凄いの?って聞かれたらちゃんと答えれるのかな?
これが、僕の感想です。
あなたは服に言葉を見出して理論立てて説明くさくし過ぎようとしてません?
ファッションを全て活字に置き換え、活字のお化けにしてしまうのはつまらないと思います。
理論じゃなくて観念でしょう。
「凄い」ものは凄いんです…多分。
見て、鳥肌が立つようなものに出会ったときって脳の活動が停止してしまうような
感覚がしてそれがたまらなく心地いい。
皆さん、立ちますよね?いいものや感動するものに出会ったときのトリハダ。
私も見てみたいです!
どこでやってるんですか??
教えてくださいっ