「身体の夢 ファッションOR見えないコルセット」見に行きました?



投稿者: きっつん  日時 1999 年 11 月 26 日

23日まで東京都現代美術館で開催された「身体の夢 ファッションOR見えないコルセット」見に行ってきました。コルセットを発端として、身体を包むための道具としての服、またファッションとしての服の概念の変化等。川久保玲のこぶドレスや山本耀司のドレス、フセインチャラヤン、マルタンマルジェラ等多くの作品と歴史を目にしました。服飾に関する知識は無い者ですが、それらからは、ファッションは芸術だと感じました。服のデザインを媒体として伝わる者があり、今までのファッションの概念が少し変化したように思います。川久保玲や山本耀司の意識を少しでも感じれたようで、コムデギャルソンをますます好きになりそうです。
行かれた方おられましたら、どのように感じられたかレス下さい。

【Answer】


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