投稿者: ポン 日時 00 年 1 月 02 日
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私がずっと疑問に思っている事があります。それは、香水をつけ過ぎる人の事です。街を歩くと、すれ違い様に強烈な香水の香りを発散させる人や、3メートルぐらい離れてても「あの人だ」とわかるほど香水をつけている人をわりと見かけます。 香水は、「もしかして、つけてる?」と他人に思わせる微妙なぐらいがちょうどいいと思うのに、どうして人は、香水をつけ過ぎてしまうのでしょうか? 香水のつけ過ぎは、嗅覚的暴力だと私は思います。幾ら着ている服が素敵でも、香水のつけ過ぎだけでその人がお水っぽく見えてしまったり、安っぽく見えてしまったりするのは私だけでしょうか? ちなみに私は、シャネルの香水入りの石鹸で手を洗うだけで済ませています。
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同じ香水ばっかつけてると、その匂いに対して嗅覚が麻痺してしまうそうです。
だから、本人は全然香ってないなと思ってつけすぎてしまうんではないでしょうか?
おきにいりの香水は何個かもって日々付け替えるべきではないでしょうか。。
そういう人たちが「自分の体臭」みたいにしたいの気持ちはわかりますが。。
実は、私もつけすぎたって思う時があります。ひとつの香水を使いつづけるとほんとに麻痺してきますね。なんかイタタタタッて感じでした。
どこにどれくらいつければいいか教えて下さい。
ちなみに、今日、シャネルのアリュールの限定のパフュームを買ってきてしまいました。