投稿者: けん 日時 3 月 29 日
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新宿伊勢丹の1Fに「Designer for ISETAN」っていうコーナーがあります。 デラクアとか、コスタスとかラフとか、有名なデザイナーの服が多く置いてあるところなのですが、うたい文句で「世界のデザイナー達が伊勢丹のためにデザインしました」みたいなことが書いてあります。 ちょっと信じられないんですが、実際のところはどうなんでしょうか?
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伊勢丹が共同企画(別注かな)を持ちこんでる時点で「為に」というのは
間違いではないです。
別注ってけっこう簡単に成立するのです。
何年も前からやっている事です。
ただ、わざわざ作り直したわけじゃなく、
サンプルをズバだったりその程度だと思います。
投稿者: けん
レスありがとうございました。納得がいきました。
たしかに服自体は今考えればサンプルっぽい感じもしました。
置いている服の数が全体的に少ないですし。
どちらかといえば、将来本格的に取り扱うデザイナーの品定めをするために、
マーケティング的な位置付けでやっているのかもしれないですね。
あれは多分デザインとパターンは他にある商品のもので色やディティールを若干変えている物だと思います。 新たに素材からパターンを起こして作った商品を 伊勢丹のみの取り扱いにするとなるとあの値段では元が取れないと思いますから・・・。 でもあれだけのデザイナーに別注をかける伊勢丹は勢いを感じますね。