投稿者: えみ 日時 5 月 06 日
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ギャルソンの花柄のシースルーのシャツが欲しいです・・・ でも、自分は高校生です。 高校生でギャルソンとか着ている人っていますか? 着ている人の意見が聞きたいです。 やっぱり、高校生が着るなんて生意気??? |
"花柄のシースルーのシャツ"って・・・ジュンヤかな???
デザイナーを意識して買うとまたおもしろいと思います。
21歳の僕にとってもギャルソンはやはり高いですよ。
値札を見ないで「あ、いいな」と思えば買う。みたいな人が
本当はギャルソンレベルの人かもしれませんね。
でも、
僕らのような貧乏人は、ラグタグなどの古着で買ったらいかがですか?
僕のギャルソンはほとんど古着です。
古着なら1万円ちょっとくらいで買えるのも結構ありますよ。
最初は古着も良いかもしれませんね。
私も最初は勿論金銭的な理由からギャルソンを古着で買っていました。
今でこそちょこちょこ普通に買えるようになりましたが。
古着だからって劣等感を持つ必要もありません。
むしろギャルソンの服に限らずどんどんリサイクルすべきだと思います。
(マルジェラさんの影響か…?)
なんか勇気が出ました。
値段的には、高校生が簡単に買えるようなものではないけど、頑張ってお金貯めて買おうかと思います。
デザインとかすごく素敵だし、あの綺麗な花柄に惹かれています。
他のとこにはあんないい柄ないですよねーー。
ギャルソンは基本的には大人のための服だと思っています。
物の良し悪しを見極められる知識と、その服を着るだけの立場と収入のある人でないと、着こなすのは難しいと思っているので。
でも着ることによって良さに気づくこともあるだろうし、ゆとりのある範囲内で着るぶんにはお勧めです。店員さんから聞いた話では、驚いたことに中学生から着ている人もいるらしいですから。
それと、ギャルソンは歳を取っても着ることができる素晴らしい服です。
若いうちはそれなりに似合ってしまうかもしれない。でも齢を重ねるにつれ着こなしの技術や知識、人間的な魅力がより重要になってくると思うんですね。だから若いうちはファッションだけじゃなくて、広い視野で色んなものを吸収していくことも大切だと思います。(そうでないと他人を否定することでしか自分を正当化できない、狭量な人になってしまうかもしれませんからね・・・)
特にギャルソンの服は人間的魅力のある人ほど似合うんじゃないかと思うんですね。自分もよりギャルソンの似合う人間になりたいと思ってます。(ちょっと大仰過ぎるかな(笑))
そんなことはないと思います。私も高校生ですし。ギャルソン歴はまだ全然浅いですが
ギャルソンを愛しています。といっても経済的になかなか服を買うことはできませんけど。
決して生意気なことではないと思います。年齢は関係ありません。私の知り合いには、
高校生か好きになった人が結構います。これからもギャルソンを好きでいましょう。良かったら、メイル交換しませんか。
パンクだかロックだか知らんけど、ださいアホなキューティー系みたいな奴ら
今期のギャルソンはロック系だからって手出すな。
ギャルソンを汚く安っぽく着られると思うと寒気がする。
どうせロックブームが廃ったらギャルソンなんか見向きもしないんだろうに。
いつかヴィヴィアンのようになってしまうかもしれない。
私はコム・デ・ギャルソンは好きですが、むしろスタイルだけのロックやパンクというのは
嫌いです。
だから秋冬のギャルソンは単にギャルソンが好きだから秋冬のコレクションに袖を通すというのではなく
ロックやパンクをスタイルだけでなくて音楽も愛する人に着て欲しい。
ギャルソンを汚く安っぽく着るのもかっこいいのではないでしょうか。
ただ最近のロックブームにはむかついてます。
ブームじゃないだろ、ロックって、という感じに…。
気持ち悪いなこういう信者は。
こういう偉そうな事言う奴に限って全然似合ってなかったりするんだけどな(笑)
そうそう。いちいちそんな事書かかないで。自分の価値観を人に押し付けるひとは
どうかと思う。ファションよりも自分を磨いたらどうでしょう?
えみさんがんばれ!最初はゆうきいるけどほんとすてきなのばかりですよ!
投稿者: おばQ
テーマがロックだかパンクなのは来期の秋冬です。
今期ではありません。
投稿者: うむぅ
*ギャルソン好きだけど、ギャルソンだけが服じゃないし、ダサイやつら見たって別に他人だし関係ない、かといって自己満足だけには終わらない。
たいして知識もないから他人にすすめる気もないし、わかる人が見ればわかるのだからそんな人の目にとまらないかなぁ、なんて思いながらギャルソンを着て歩く、きっと後ろから、前から”あっ、あのひと・・・”なんて思われてたりするのかなぁ・・・。
メチャクチャな文だ、まぁとにかくそれぞれギャルソンがいいと思った人たちと価値観というか、”いい”と思う気持ちは同じワケだから、選ぶことは褒めるべきだ。ファッションを楽しむうえで必要とされる服なのだから。