投稿者: TAXi 2 日時 6 月 30 日
投稿者: Hibiki.
絶対に裏は張ったほうが良いです!!
そのまま履いているとすぐに削れてきて駄目になっちゃいますよー.
裏貼るだけで靴の命が延びます.(滑り止めにもなるし)
靴の修理やさんに持っていけばだいたい2000円位からやってくれますよ.
時間も20分くらいでやってくれると思います.
インポート物は絶対貼った方がいいですよ.
投稿者: N&P
投稿者: もう
1回も履かないうちからゴム貼っちゃうのはもったいないですよ。
どっちにしろゴム貼るときは革削るのですり減ってからで十分だと思います。
以前のレスにガムテープを貼るというのがありましたが、それも有りですね。
私も布テープで試してみましたが、なかなかいいですよ。
投稿者: TAXi 2
みなさんありがとうございます。
靴を買った時お店の人にも「2〜3回は履いて少し削ってから
ゴムを貼ると良いと思います。」と言われました。
私を悩ますこの靴は、前から欲しかったマッツァのスリッポンです。
私にとっては高価な靴だし、大切に長く履きたい願望が強いんです。
とりあえず革底の靴を履きこなしてる方にたくさん話を聞けたらいいな
と思って書き込みしたんですけど、参考になりました。
まずは何回か履いてなじんできた所で
底の状態をチェックしてみようと思います。
歩きながら気になって
見そうだけど・・・・・。
あと、靴の修理屋さんとは、
デパートや地下街の隅っこにあるような
「クツ修理」とか書いてあるような所の事ですか?
今日一軒修理屋さんを訪ねて少し話を聞いてきたんですが、
ゴムの色は2種類(黒・茶)しかもともと製造されてないと聞きました。
それでゴム貼りが終わったものがあったので
見せてもらったんですけど、
なんだか安っぽく見えてしまうなぁ・・・・、と思ってしまって。
そう思うのは私だけなのかなぁ?
ありがとうございましたのレスのつもりが、
また質問になってしまいましたが、よかったらレスをお願いします!
投稿者: CoDoMo
私もマッツァは何足か持っており、その内の2足はレザーソールです。しかし、他の方もおっしゃっているように、靴は消耗品です。擦り減
ったら貼り替えるというスタンスでいいのではないでしょうか?
マッツァのように特に作り手の意思が強く反映されたシューズの場合、
作り手も全体のバランスや履き心地を考慮して、ソールをレザーにす
べきかラバーにするか決定していると思いますし、レザーソールに貼
ったラバーソールというのは、初めからラバーソールになっているも
のと履き心地も違います。
過去、滑り対策のためにほとんど新品のシューズにラバーソール加工
をしたことがありますが、滑らなくはなったものの満足できませんで
した。街によくあるクイックリペアではなく、きちんとした修理屋に
やってもらったんですけどねぇ。
ラバーソールでもいつかは減ります。先に余計なお金を使わず、その
分将来のオールソールのときの費用として残しておくことをオススメ
します。
それと、マッツァに使われているほとんどのラバーソールは、イタリ
アのILGA社のもので、流行りのシューズにも強いリペアショップ
だと対応できます。正規品であれば購入したショップか日本代理店の
ヒットマンでも受け付けるでしょう。
投稿者: まさと
ブランド別の過去ログを見ると、マッツァの靴ってリペアできるみたいですよ。
多分正規代理店での購入のみだと思うんですけど。
俺も一足もってて気になってるんで、いつかアローズのスタッフにでも聞こうと
思ってるんですけど、Taxi2さんも聞いてみるといいのでは?
投稿者: sae
わたし、ゴムをはってもらとうと、靴屋に靴をもっていったのね。