投稿者: CoDoMo 00年 10 月 21 日
ディストリクトのリヴゴーシュ情報です。
レザーでは、キルティングレザーのブルゾン&ベスト/
1枚仕立のシャツ&コート/ダブルのハーフコート等が
ありました。
他には、シルク(シルク&ナイロン?)の中綿入りコート
もありました。
個人的には、キルティングものと1枚仕立のシャツがオ
ススメですね。
私もきょう見てきました!!
レザーものは一通り全部着てきました。
一枚仕立てのステンカラーのコートは、切りっぱなしになっててすごくイイカンジ。
最初の頃入荷したステンカラーのコートとよりもちょっとワイルドな感じでした。
コレクションの写真のように襟立てて着たらかっこいい。
でも、170ちょいしかない私には、46でも少し大きかった・・・残念。
これは29万円。
ダブルのハーフコートは、
コレクションの写真で見る限りタイトな作りだと思ってましたが、
実際着てみると、ウェストのシェイプはあるものの全体的にかなりゆったりしてました。
着丈はちょうど良かったんだけど、やっぱり大きくてダメでした。
確か27万円。
キルティングのやつは・・・
ショート丈でとってもタイトな作り。すっごく良かったです。
バイヤーの方の話だと、
「今回のコレクションの中で、これが一番かっこいい!!」
とエディ・スリマン本人が言ってたらしいですよ。
これ29万円。
個人的には、
コレクションに出てたキルティングレザーのハーフコートが一番気になってたのですが、
UAではあれは取り扱わないんですよねえ。どっかでやらないのかなあ?
取り扱い数が少ないのもあるんでしょうけど、
サイズ44のスーツもまったくなくて、悲しかった・・・
とにかく2つボタンのやつが欲しくて仕方ないんです。
44は特別にオーダーして作ってもらってるそうなんですが、
バーニーズとか、他のところでも展開してるんでしょうか?
いちおー、私は毛足のそんなに長くない物を選んでいますが・・・
うまく説明できないので
ニットを買うにあたって、素材のことが詳しく書いてあるので参考までに・・・
http://www.world.co.jp/service/know/know.htm
http://www.fcc.co.jp/JCFA/seni.html
ピリング(毛玉)を取るにあたっては・・・
私は「毛玉取りブラシ」と、正式な名前ちょっと忘れてしまいましたが、ニットの逆毛を
立てるための道具(これはあると便利)と、数本の馬毛や豚毛のブラシとエチケットブラシ、かみそり、毛玉取り器、素材や状態によって使い分けています。
どちらにせよ、根気のいる作業です。
毛の流れに沿って優しくなでるように何回もブラッシングしましょう。
ちなみにどちらのショップで見たんですか?つま先のとがってないブーツっていくらのですか?