最近、街あるいてるひとみててもなんだかなぁ、、
みんな同じなんですよね、同じ服、同じクツ、同じバック?
むかしはいろんなひとの服みながらドキドキ・ワクワクしてた
のに、どうしちゃったんだろー?
あたしの感覚が変わったのかなあ?
オンナノコだけかとおもってたら、オトコノコもですね、
本当にみんな同じような服にしか見えません。
だれかの真似ばっかし
ありんこさんに共感。
日本人て、おしゃれに敏感なくせに、他には手を伸ばそうとしない部分が
ある気がするな〜。流行ったらそれを取り入れなきゃおしゃれじゃない!
みたいな感じで。
海外の人って、確かに流行を取り入れてるけど、自分に似合わなければ
それはやらない、って感じで、流行よりも自分に合うもの、個性がでるもの、
を着てる気がする。
お言葉を返すようですが、
今も昔もあまり変わらないと思いますよ。
もうそれはひとえにお国柄の違いだと思います。
アメリカのように昔から多国籍の住む国では
ファッションに限らず仕事や生活全てにおいて
「個人」というものを大切にする習慣があるのだと思います。
逆に日本のような島国は「団体」に属する事に執着する
習性があるのではないでしょう
そうだよね。
そこを新たに開拓していかなきゃ、
結局はみんな同じになっちゃうわけだし。
日本人なんて同じ人種の集まりだから普通でも同じようになっちゃうし。
1人1人が新しい自分のスタイルを見つけていけば、
それはそれで新しい日本のファッションになるのかもしれないな。
同じ人種じゃないよ。どっかの区のエライ?人みたいなこというね。笑。
同感ですね。私は服の学校にいってるけど、それこそおなじですよね。っていう私ももちろんはやり物好きなんで買ってしまいますが、日本ってOO系みたいのにわかれててどれかに属さないと…みたいになってしまっていますよね。私自体、裏原系のあとは代官山系みたいのに属したい!ってやってきたし。笑。でもその中でも違う人がいるから感心しますよね。その人達は自分がすごいあるんだとおもいます。最近の
emeさんの意見、同感ですな。私は地方に住んでいるので、日本の島国根性や保守的なところが、都会のほうよりも、もっと顕著にあらわれます。流行りだすと、買う側もですが、売る側もまったく同じ…。「これ、今はやってますよ〜」と欲しくもない物を勧める若い販売員。がっかりです。もう少し前は、お店の人がとてもかっこよく見えたような気がします。しかし若い人だけに限らず、同世代(私は30)も
俺も、そのバックグランドがあるってのには大賛成です。
その自分の信じることで自分を貫き通すってコトは相当カッコイイと思います。
俺もファッションは音楽が前提としてきてます。
いまさら破けたジーンズはいてスニーカーはローテクしか履きません。
けどどこかで流行を追いかけてるとこもあります。。
beerさんにはちょっと共感を持ちます。
結構、国民性という声もありますが、
僕が思う一番の原因は、国民性ではなく、教育でしょう。
国民性と言いきってしまうのは、悲し過ぎます。
戦後、工業化で発展してきた日本には特別な独創性をもつ人よりも
企画大量生産型ロボット人間(働きアリ)が必要だったんですよね。
みんな同じような家に住んで、同じ所得
大変よくわかります。
私も流行が嫌いでショップで店員さんに「これ今年の流行ですよ。」とか
「この色が一番人気です。」と言われると買いません。
けれどそこに囚われ過ぎて
自分の着たい物が分からなくなってきているのも事実です。
きっと周りから見れば私も、
ありんこさんが見てる中のつまらない人間の一人だと思います。
ところで、こういった
>あなたはどんな服きてますか?
あたしはエスニックとか古着とかアウトドアとか、いろいろ
特にジャンルは決めてませんね。
>ファッションに臆病になってるのかな?
>それとも、個性や先端を見てる人は、まだまだ浮いちゃうのかな?
たしかにそーですよね、
個性をだすとタタかれちゃいますもんね。
だってはやってない時にレッグウォーマー