アメリカの古着って、そろそろ終わりですか?
なんか本当ならリーバイスのふるいのとか、
サープラスとかが好きなのに、無理して変な方向を
作ろうとしてるみたいな気がするのは私だけ?
いいものはインターネットのオークションなんかで
ぼっこぼこ出てくるから、古着屋さんは終わりかな。
古着屋いっても前みたいな活気がないんだなあ。
あのドキドキ・ワクワク感はどこいった?
おーい、古着屋さん、頑張ってくれよお!!!
定番なんだし、こないだみたに爆発的に人気がでたダケで終わりとかないと思うケド・・・。終わりとか言われたらツライなぁ。
私も学生の頃海外の古着大好きでした。今も好きです。その当時買った古着今も着てるし。ただ、他の服に接する機会が増え、それらの良さも知り、古着屋さんへ行く回数も減ってしまいましたが...。そして、お店に入った時のドキドキ感が落ち着いてきた自分にも少し気ずいています。多分、古着屋さんが、変わったと言うより、気持ちが、変わったのではないでしょうか。
古着は不滅です りさいくる〜