今すごい悩んでいます。僕は今、大学の法学部2回生なんですが、大学を辞めて服飾の専門学校(大阪文化服装学院)に行こうか悩んでいます。高校の時からデザイナーになりたいという夢があったのですが、両親の猛反対によりしかたなく大学にいきました。しかしなんとなく選んだ法学部にも全く興味がもてず、2年間ダラダラとやってきました。
しかしこんな生活は本当に嫌で、思い切って夢を追おうかと考えています。皆さんはおそらく「じゃあ、専門いけよ」とおっしゃるでしょうが、僕が悩む理由は、今通っている大学が社会的に結構良い大学というということなんです…。これを捨てて、デザイナーという夢を取っていいものかどうか
ということです。
皆さんアドバイスください。お願いします。
大学でてからでもいいと思います。
ヨウジはたしか慶応の法学部卒でしたっけ?
(学部違うかもしれないですけど)
大学でてから服飾の専門学校に通ってる人多いですよね?
別に早かろう(若かろう)偉かろうではないのであせらずにゆっくり考えたらいいのではないでしょうか?
僕もそう思います。
ためしにデザインのサークルでも作ってみてはいかがでしょうか?
私の発言が削除されているのはどういうことですか〜?
何もイジッてませんが、これって他人が消すこととか出来ないんじゃないですか?
いや、たまにエラーとか管理人様が削除されるってことはあるみたいです。
ごめんなさい別にあなたに言ってるわけではなかったのです。
ちなみに内容は・・・
私は今大学3年生で今から就職活動です。
これって人生を決める最後のチャンスだと思ってます。
で、今何をしたいか考えたところやっぱりあなたと同じくデザイナーになりたい。
親はファッション留学するのはいいって言うんですけど
基礎知識もなにもない私がいきなり行くのも無理がある。
ちなみに私も行くなら大阪文化かなぁでもここって文化系列じゃないんだよね。
私の経験から本当に行きたいなら大学辞めていけばいいと思うけど
大学卒業してからファッションの道の進んで成功しているデザイナーはいっぱいいるよ。
後で大学行くのは大変だしやっぱり大卒って人生においてプラスにはなるよ。
でも早く決断しないと私みたいになるよ。
そんなかんじです。
まぁ私の知ってる限りですが、
ガリアーノとか川久保さんとか耀司さんとか丸山敬太さんとか
爆笑問題の田中のお兄さんとか。
他にも沢山いたはず。
一部違ってたらすみません。
私は東京の大学に通うものですが、私もお願いしますさんと同じように服飾の専門に行きたかったのですが、親の猛反対に遭い、大学に進学いたしました。私も大学を中退して専門に行くことを考えましたが、取りあえず大卒の資格を取っておいても良いなと思い、中退することを止めました。大学を卒業してからお金を稼いで、専門に行くつもりです。生き急がないというのが私のポリシーですので、そんな感じでいいかなと思っています。お願いしますさんも頑張ってください。
みなさんと同意見です。
お願いしますさんは自分の中でデザイナーへの偶像を若くして作り過ぎていたのではないのでしょうか?
急いては事損じるですよ。
今の現状(在学中)にある自分が手に入れれる事。それが次の何かに結びつくという思考の方が長い目で見た場合に確実に得策かと思います。
私は畑違いではありますが現役のデザイナーです。今になるまでは当時「意味ねえな」と思う事でもかなり役にたっていますよ。
職業柄あらゆる事柄のタナがすごく大事です。それが専門的になればなるほど強さがひきたちます。あとたった2年です。がんばってください。
皆さん、本当にありがとうございます。まさか皆さん同意見になるとは思ってなかったので驚きました。早まったことをしなくて良かったと思っています。
今一度考え直してみようかと思っています。
色んな意見を聞きたいので他の方もぜひアドバイスをお願いします。
皆さんと同意見で、大学卒業してからで十分だと思います。
大学での経験も、無駄になる事は、けっしてないと思います。
今とても服飾の勉強をしたいなら、大学在学中から、徐々に勉強していったら、
いかがでしょう。美術系でない大学の人でも、服を作って、インディーズのショーや、
自分の服を販売してる方もたくさんいます。
しかし、お願いしますさんは、社会適にいい学校を捨てる事にお悩みな様ですが、
正直、それを捨ててデザイナーという夢をとってもいいものか?という発言では、
その程度の夢なのか?といった印象を若干持ちますが・・・
上記とは矛盾しますが、大学をやめた方が、逃げ場がなくなり、死ぬ気でがんばれるかもしれません。
僕も、お願いしますさんの言い方ですと「社会的に良い大学」をけって専門学校にいきましたから。
本気の夢であろうと、適度の夢であろうと、大学を出た方が良いとは思いますが。
経験上です。もちろん、大学をけった事は後悔してませんし、間違いだったとも思いません。
どちらか言うなら・・・です。
すみません、社会的に結構良い大学ってあるんでしょうか?
実際、ダラダラやっている学生や、親に言われてしかたなく
行っている学生のいる大学が良い大学である、とはどういう
ことなのでしょうか。
また、「社会的に良い」とおっしゃっていますが、それはデ
ザイナーとしてやっていく上で、パリやミラノや世界で通用
するのでしょうか? 多分、デザイナーとしての社会に通用
はせず、親に通用するだけの価値観に従って日々生きている
のを、言葉をすりかえただけに思えるのは私だけでしょうか。
今ご自身がしかたなく行っている大学と服飾の専門学校(大
阪文化服装学院)を天秤にかけて、通っておられる大学のほ
うが社会に良いと、ご自身も少なからず考えておられるわけ
ですよね。
テストの偏差値でのお話ならば、デザイナーという職業を選
ぶ上で偏差値の上下や学歴とかは対極にある世界だと私は思
います。
もしデザイナーになれなかったら学歴で世の中を渡っていこ
うと考えておられるなら、勿論本人の自由ではあるのですが
おっしゃっているデザイナーになる夢というのが本気でない
ような気が致します。
絶対にデザイナーになる、と考えておられるのならば、大学
の偏差値の上下や、学歴や、どこの専門に行くかといったこ
とは無関係ではないでしょうか。
どこを卒業するかしないかではなくて、貴方自身がデザイナ
ーになるかならないかだけだと思います。
どうも他の方と全く違う意見で恐縮ではありますがお許しを…
社会的に良いとされる大学を今すぐ辞めてまでファッションの道に
進むべきかということが問題なわけですから、デザイナーになるか
どうかという問題設定は意味がありませんね。
私としては、大学でしっかり勉強(文字通りの勉強ではなく)
して、一本筋の通った基盤を作り上げてからでも方向を変えても
問題はないと思います。むしろ、どのような道に進むにしろ、
大学で暇なうちにそうしたものを作り上げておいた方がいいと
思います。
お願いしますさんはデザイナーになりたい夢があるって書いてあるんだから
デザイナーになるかどうかを問題設定にするのは普通じゃないですか?
それに興味の持てない学問を続けても一本筋の通った基盤はできないでしょう
私はどちらかというと専門学校に行ったほうがいい派です。
やっぱり若い脳みそが柔らかい時にそういう事をしたほうがいいと思いますし
人に決められたようなことをダラダラやってるような人は
大成しないと思いますよ。
それに、お願いしますさんもこんな生活嫌だと思っているんなら
自分を変えるためにも行動すべきだと思います。
>社会的に良いとされる大学を今すぐ辞めてまでファッションの道に
>進むべきかということが問題なわけですから、デザイナーになるか
>どうかという問題設定は意味がありませんね。
>私としては、大学でしっかり勉強(文字通りの勉強ではなく)
>して、一本筋の通った基盤を作り上げてからでも方向を変えても
>問題はないと思います。むしろ、どのような道に進むにしろ、
>大学で暇なうちにそうしたものを作り上げておいた方がいいと
>思います。
あれれ、おなまえさん、お願いしますさんは勉強には興味ないと
おっしゃっていて、一本筋も通していないし、デザイナーになり
たいようなのでさきのようなコメントをしたのですが…。
・親に言われてしかたなく大学に行っている。
・本人は大学の勉強に興味がもてない。
・だらだらと2年間通ってはいる。
・デザイナーになりたい
・親に言われて、しかたなく、だらだら、大学での勉強に
興味も持てず通っているその大学は社会的に良いとされて
いると本人或いは親が思っていて、今デザイナーになるた
めの専門へ入ると、何々大学卒という肩書きかなにかを失
うので2の足を踏んでいる。
という内容ですよね…。
デザイナーになるとして、今の大学を辞めて専門に行くかどうかが
最も優先されている問題ではないですか。辞めてから専門に行くか、
卒業してから専門に行くかってことです。
それに、私は法学を勉強しろなんて言ってません。
大学にいる間は、興味のあることなら幾らでも追究できる環境に
あるのだから、その環境を大いに利用すべきだと言っているんです。
それすらしないで、漠然と服飾をやりたいと考えてるだけならそれは
単なる甘え、怠けです。いくらでも自学できますよ。自学できない
ことが見つかったら、それを専門で学べばいいだけです。
社会的に良いとされる大学にいるのなら、卒業して肩書きだけでも
手に入れて損はないし、むしろ使えるものは幾らでも使うべき。OB
とどこかで縁ができたりする可能性もあるし。他の人も言っている
通り、何かと潰しが効くので出ておいた方がいいです。
原文を引用致します。
>しかたなく大学にいきました。しかしなんとなく選んだ法学部にも全
>く興味がもてず、2年間ダラダラとやってきました。しかしこんな生
>活は本当に嫌で、思い切って夢を追おうかと考えています。
今きっと彼は、行く気のない大学で、全く興味のない授業を
ぼーっしたり眠ったりしてダラダラすごしているのでしょう。
彼は学歴を失いたくないという思想の持ち主とお見受け致し
ますので、今回はきっと大学はやめないのでしょう。
しかし、彼自身が「こんな生活は本当に嫌」と言っているの
ですから、親に決められた道、そして嫌な生活を明日からも
引き続き歩み続けたほうが良いよ、とは私は思いません。
>僕が悩む理由は、今通っている大学が社会的に結構良い大学というと
>いうことなんです…。これを捨てて、デザイナーという夢を取ってい
>いものかどうかということです。
私はデザイナーになる人が学歴を失うからと2の足を踏んで
いる悩みとは一体?と感じました。
文面から察しますと、彼の行動傾向は自律的でなく他律的で
、親に言われたら親に従う、自分の信念の実行よりも社会の
多数派に迎合するという性格なわけです。これまでの20余
年に培われた行動様式で行くと、一年後にはまた親に就職活
動しなさいと言われ、自分の意志を貫くことができず、また
社会的に良い会社云々へしかたがなく行くという人生を歩む
ことでしょう。
彼はこんな嫌な生活から脱したいのではないのですか?
デザイナーって学歴を失うのが怖いとか、なれなかったら学
歴重視で採用される会社に行けばいいとか、そういう思想と
は対極の世界だと私は思っています。生まれ持った感性、技
術面での修行、人生経験によって培われた○○イズムみたい
な思想や主義主張…そういうものって服からにじみ出てくる
ものでしょう。
社会の多数派に受け入れられなくたって、周囲から反対され
たって自分の主張したいデザインはこれなんだ!って、ポリ
シーを貫くのがデザイナーとして素敵だなと私は思うんです
ね。
親の決めた道で、親や社会の顔色を伺いながら、他人の基準
で、自分の意志とは違う嫌な生活を続けて、しかたなく、な
んとなく、だらだらと、大学で時間とお金を浪費して、学歴
が惜しくて、それで大成したデザイナーって…と私は思いま
した。
>親の決めた道で、親や社会の顔色を伺いながら、他人の基準
>で、自分の意志とは違う嫌な生活を続けて、しかたなく、な
>んとなく、だらだらと、大学で時間とお金を浪費して、学歴
>が惜しくて、それで大成したデザイナーって…と私は思いました。
大成したのなら問題ないですね。
そこまで気合入れてデザイナーになりたいっていう人のほうが
失敗するケース多い気がする。結局は才能。遠回りしようと近道使おうと。
たしかに大学出られているデザイナーの方は結構居ます。
しかし、そういう方々はあなたのように「社会的に〜」
などという考えは微塵も思ってなかったと思いますよ。
間違ってもダラダラとは過ごしていなかったでしょう。
私は2年という月日をかけて失敗した時の逃げ道をつくるよりは
思い切って専門学校に行ったほうがいいと思います。
デザイナーになるんでしたら決断力と行動力は必要ですよ。
早ければ早いほうが良いと思うかもしれんけど、ここに書き込んでいるって事
は少しは迷っているんでしょ。ゆっくり考えればいいんよ。
自分が思うに、現実的に卒業したほうがいい。はっきり言うと「潰しが効くから」。汚くもなんともないしね。せっかくだからもったいないもん。
逃げ道は取って置いた方が良い。
あと川久保玲、山本耀司などのメジャーなデザイナーも大学を出てからデザイナーを目指したから遅くないんだという意見には少し抵抗があって、彼らは今だから言えるけど、見えているものが普通の人と著しく違っていて明確なビジョンがあったから大学を卒業するしないなんて関係なく、いつかはデザイナーとして成立していただろうと思う。
天才と言うより特異な存在。だから変な安心感を彼らから得ん方が良い。
それ以前に、自分がやりたい事を真面目にやれん奴はいつからはじめようが、しょうもないけどね。
後、社会的に良いというより就職活動の際、大学名でとられているっていうのはあると思います。これも現実。
皆さん、度々ですが本当にありがとうございます。
何がなんだかわからなくなってきたので、少し整理します。
・ 現在迷う理由、大学に在籍するかどうかは、やはり秋人さんのおっしゃる 通り、就職時に大学名で選ばれるということがあるじゃないですか、「社会 的に良い」という言葉を使ったのはそういう意味です。何々大学卒っての は、僕自身も納得がいきませんが、今の日本では強いじゃないですか…。
大学を辞めるかどうかは、やっぱりデザイナーという夢がありますから、
ダラダラ大学を通うより、少しでも早く夢に向かった勉強をしていきたいと
いうことです。やはり、次が3回生ですから、大学の半分を超してから、辞 めるというのは、経済的にも親に申し訳ないというのがあります。辞めると
したらいつ辞めようが申し訳ないことなんですが、辞めるかどうかについて は今が決める時期だと考えています。
独学というのは、考えもしなかったことです。まず何からしていったら良い
のかも見当がつきませんが、このまま大学に在籍する道を選んだ場合は、独学で勉強しようと思います。独学で勉強する方法(?)について、何か知っていらっしゃる方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
やはり、すごには決められないことなので、引き続き皆さんお願いします
私文化服装学院の通信教育とってたんですけど怠慢な性格が災いして?
1度も課題だしてません。もしこれを使うのであれば、ファッションイラストとか
販売員資格(おそらくいずれも5000〜15000円程度だったはず)
の方がいいでしょう。はっきりいってあんな教材では何も知らない人が
課題を出せるはずがありません。と、思います。
販売員や委託ではないクリーニング屋、ユニクロでパンツの裾上げなんかも
役に立つんじゃないかなと思います。販売員はあまり高級なとこよりも
こんな服買うかってとこの方が勉強になるのではないかと思います。
私はクリーニング屋色々当たったけど駄目でした。
あとは洋裁のカルチャースクールとか。
僕は大学出た方がいいとは思いますが。
前にも書きましたが、それは、大学で独学の時間があるという意味も多々あります。
大学の名前が通用する会社もあるでしょう。
アパレルでも職種が違えば、大学の名前も通用するでしょう。
しかし、デザイナーなら僕が就職活動をした経験では、名前より実力だと思います。
逆に大学を出ずに、高校でてすぐに専門に行くと4才変わります。
年が若い人をとる会社もまたあります。
それぞれの会社の方針は解りませんし、割合もわかりませんが、いちがいには言えないということだけ
しっておいた方がいいと思います。
独学の方法なんて、そこらじゅうにあるかと思います。
通信教育もそうですし、服造りの本から、デザイン画の本まで、
たくさん売っています。
極端ですが、大学を夜間にして、専門を昼のダブルスクールにするという方法もあるでしょう。
逆(大学ー昼。専門ー夜)よりは、デザイナーになりたいなら、専門ー昼の方がいいと思いますが。
逃げ道を作っていると言っている人達がいるようですが
僕は失敗した時の逃げ道を作るわけではないと思いますが。
2年間ダラダラと大学に通ってきたとしてもその大学に見合うべき
頭があるならば残り2年通って卒業したほうがよいと思います。
それはやはり今までの人達と同じ考えからです。
また、デザイナーとしてやっていきたいなら大学を辞め、
デザイナー一筋で大成したほうが素敵なんて勘違いされている方も
みえますが、そんなことはありません。
誰があなたのプロセスを見ているのでしょうか。
「デザイナーの夢を捨てきれず有名大学を中退。その後専門学校に通い
世界中で評価されるデザイナーとして成功した。」
なんていうのは本当に成功し、あなたの経歴が活字にされて初めて
世の人々が知ることになるのだと思います。
ジャンルは違いますがお笑いの世界も同じだと思います。
ナイナイの岡村さんは大学を中退してお笑いの世界に入ったというのは
有名ですが、今まで消えていった若手の中にどれだけ大学を中退して
お笑いの世界に入った人がどれだけいると思いますか?
失礼かとは思いますがもしあなたが夢破れていざ就職活動となった時には
あなたの学歴は「高卒」であり、誰もあなたの葛藤や苦労、努力など
知ってはいないのです。
「馬鹿ほど言葉に踊らされやすい」という言葉を聞いたことがあります。
大学を中退してでも夢を追いつづけたという言葉に騙されないで下さい。
大学を卒業してからでも遅くはないはずです。
あなたと同じようにデザイナーになりたいという人はたくさんいます。
皆同じ夢を追う仲間であり好敵手でもあります。
しかしあなたはその中でも「何々大学卒」という肩書きは他の人には
ないものであり、それはやがてファッションの世界に入ったあなたにとって
強力な力にもなり、コネクションにもつながるかもしれません。
残り2年大学に通いながら服飾の勉強もしていけばこれからの2年間は
無駄にはならないはずです。
僕は今高1ですが将来大学を出てからでも服飾の勉強もしていきたいと
考えています。年下のアドバイスではありますが、少しでもあなたの
参考になればと思い書き込ませていただきました。
長文でしかも読みにくいですね・・・。
申し訳ありません・・・。
大学を辞めて専門学校に行ったほうがいいと言っている人は
自分も含めそのほうがカッコイイからとか
そういう低次元な考えで言ってるわけじゃありませんよ。
文面から読み取れるお願いしますさんの性格、
お願いしますさん自身も今の生活が嫌だと思っていることを踏まえ、
専門学校にいったほうが良いと言っているのです。
服飾の世界は専門学校を卒業したからと言って就職できるわけではありません
卒業したあとも日々努力です。
そういう生活になった時金銭面や親の目、世間の目が気になって
お願いしますさんの性格上やめてしまうと思います。
トリカゴさんは夢敗れた時を言っていますが
服飾の世界はお笑いとは違い死にもの狂いで夢を追い続ければ
服で食っていくことはできます。
夢というのは必ず叶うものではありませんが
その夢に近いものには努力のしようによってはなれます。
周りから無様だと思われても夢を追う覚悟を得るためにも
そういう道を勧めたのです。