ファッションのチャンネルなんかを見ていると、
◎◎のブランドのコレクションをやってて、それを
見ていた業界の人たちが
「◎◎はやっぱりいい仕事をしてるわね」とか
「◎◎の縫製技術はすごいわ」と誉めるときにいいますよね、
ああいうのってファッションに詳しいかた(製作するがわ)なら
一体どこを見てるんでしょうか。
ブランドのデザイナーはショーの最後にちょっとでてくるだけで・・
私としてはショーを行うまでの過程に興味があるんです。
”いい仕事をしている”というのは誰を評価しているのでしょうか
ショーをするにあたって、デザイナーはどこまでのこと(役割)を
やっているのでしょうか。
最近興味を持ったばかりなのですが、
よかったらショーができるまでの作業の流れとか、教えていただけますか?
なにか参考になる本等もあれば教えてください。
わかりにくい書き込みでスミマセン・・・。
具体的に、どこが知りたいのですか? おそらく、言われているのは、東京コレクションなどのことを言われているとおもいますが、ショーには、デザイナー・演出家・選曲家・音響・照明・図面引きをする人など、多くの方が関わっています。まず、コレクション自体、みれる人と言うのは、限られたひとです。雑誌などのプレス・スタイリスト・バイヤー・芸能人などです。その方々は、デザイナー本人と親しい方が、多いのが現実です。そのため、ショー終了後にデザイナー本人に直接疑問点を聞かれることとかありますから、その点やデザイン自体を誉められていたりとそれは様々だとおもいます。少しはわかられましたか?
レスありがとうございます。
疑問に思ったのをまとめると、
・デザイナーの仕事はどこまでかということと、
・いい仕事をしているわ、と言う人は誰にたいして言うのか
(ブランド全体なのか、それとも、縫製が・・・なら縫った人に対して?)
コレクション自体がどういう意図のものなのかよくわからないのです。
いつもデザインばかり気にしていましたが、ショーに
なるまでの過程が気になったので書き込みさせていただきました。
行う側にも、見に来る側にもそれぞれ色々だということは
わかりました。
デザイナー、という職業はなんだか形がないような、
きっちりと線引きもできない職業のような気がしてきました。
もう少し色々勉強してみます。
レスありがとうございました。。
いい仕事している、と言うのは、言った本人しかわからないよ!どこを見て言ってるのか、わからないとね!あと、デザイナー仕事は、あいまいなのは当然ですよ!デザイナーがいて、デザインチームがいてとかもあるしね!名前だけで、他人がデザインしたりとかね。まー最後はデザイナー本人が、O.K.だすわけだし、それをもし詐欺だと思うようだとよのなかでは、そんなもんばっかだしなりたたないよね!たとえば、パリコレとかで、有名なデザイナーが発表したものが、109とかのギャル系ショップでうってあることなんて多々でしょ!それも、パクリであるし、詐欺行為にはいるかもよ!(広い意味でね!)
大内順子さんに手紙出して聞いてみたら?。
大内順子さんに手紙って書けるんですか?
すごいききたいこととか、真剣にあるんですけど。