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周辺地域の再開発のため取り壊しが決まっている東ロンドンのパブはThe Foundaryは地下でさまざまな催しがおこなわれている。フランス出身の二人の女性アーティストがおもしろい展示をやっているので行ってきました。グループ展ですが彼女たちが中心のようです。レイチェルの絵画とローリーのドレスのコラボレーション。体の不安が服に問いかける。服はどこへ行くのか、と。そんな風に感じるのはわたしだけかもしれない。実際は色鮮やかでユーモアもある展示内容でした。
投稿者: jilltheclipper 日時: 2009年11月26日 00:00 | パーマリンク