「朝の2時間」で一気に、イチバンいい仕事をする!

「朝の2時間」で一気に、イチバンいい仕事をする!―最高に頭が働くゴールデンタイムを120%活用するコツ
松本 幸夫 (著)
早く始めれば、早く終わる。仕事の前倒し、先手主義こそ時間に追われる毎日から解放されるカギだ。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松本 幸夫
1958年東京生まれ。ヒューマンパワー研究所所長。目標管理や時間管理、スピーチ・プレゼン・交渉などの「コミュニケーション術」を主なテーマに、企業研修・講演活動を行っている。年間に行う研修・講演は200回近くに及ぶ。多いときは月の半分を出張に費やしながらも、定期的に単行本を出版、雑誌記事の執筆も精力的にこなす。タイムマネジメントの手法を自ら実践する、時間活用のエキスパート(本データはこの