【サイト情報】
カジュアルファッションプロデュース
ヤングカジュアルの先駆的存在として、常に業界の第一線を走り続けてきたピート。いち早くアメリカンカジュアルブランドのライセンスを導入し、現在ではトータルアイテムを取り扱う屈指のカジュアルメーカーに成長いたしました。ピートは、単なる日本市場へのライセンス導入にとどまらず、時流に高感度なマーケティング・宣伝、新手法の導入に前向きなマーチャンダイジング、徹底した品質管理、的確でパワフルな営業展開など、めまぐるしく変化するアパレル業界において、市場のトレンドとニーズを意識したさまざまな企業努力を積み重ねてまいりました。こうしたスタンスは関連会社4社-(株)アートヴィレッジ、(株)サイズミック、(株)セルローズ、(株)ビバの事業展開においても一貫しており、ピートを中心とするグループの結束力が、各会社のノウハウとしてフィードバックされています。ピートと関連会社4社は、より魅力あるブランド、より魅力ある商品の提供に向け、今後も意欲的に取り組んでまいります。
アメリカンカジュアルアウトレット「Real Outlet」、続々NEW OPEN!アメリカンカジュアル有名ブランド「ビバ」、HIPHOPテイストの人気SHOP!「R.H.G」(ロー・ヒップホップ・ギアー)
●ブランド一覧
http://www.peet.co.jp/brand..html
KARL KANI、JOHNNY BLAZE、IMPALA、FLICKOVER、GLIND、LIQUID BLUE、
VANS、SNOOPY、NORTON、FAMOUS TRAILS、GOTCHA、GIRL STAR、BEAR SURFBOARDS、BRADSHAW-HAWAIIなど
<ヴァンズ>
1966年以来、カリフォルニアでフットウェアーがデビューし、BMXやスケーターなどのストリートアクションスポーツ界から圧倒的な支持を得ているVANS(ヴァンズ)。
“Cool Yet Basic”(カッコいいのに飾らない)をテーマとして、ベーシックスタイルにクールさをプラスしたストリートカジュアルを提案し続けています。2001年秋冬からレディースラインもデビュー。
<インパラ>
米GM社のシボレーのブランドとして登場し、ローライダーに人気の高いカーライフ発信のブランド。日本国内では、1996年にアメ横周辺から火がつき、またたく間に全国のストリートを席巻。モノトーンカラーをベースにシーズンごとのトレンドを巧みに盛り込み、日々進化を続けているストリートブランドです。2001年春からZERO-ONEの橋本真也選手をイメージキャラクターとし、格闘界とのコラボレートで人気爆発。
<ベアーサーフボード>
BEARは、1978年、人気映画「ビッグ・ウェンズデー」から誕生。海を愛する人達の伝説のロゴとして愛され続けてきました。
そして今も尚、BEARはフィルムを抜け出して、この映画を知らない若者たちのもとへと歩きはじめ、新しいBEAR伝説を作り出しています。
<フェイマス・トレイル>
Famous Trailsは、1970年、アメリカのカリフォルニア州サンディエゴで生まれたアウトドアブランド。エベレストの登山隊にウェアーを供給した実績を持つ。ブランドシンボルであるタグには、カリフォルニアの豊かな大自然を象徴する鹿と大地、そしてそれらを覆うテントのマークが記されている。アウトドアの機能性の中に、トレンドをさり気なく取り入れたデザイン。目的に応じて、デイリーでもフィールドでも活躍するアイテムが揃っている。
<ガッチャ>
1979年“SURFWEAR SINCE THE BEGINNING”(生まれながらのサーフウェア)をコンセプトに、世界的サーファーのMichael Tomsonよりカリフォルニアに設立され、常にコースとビーチカルチャーと最新トレンドを見事に調和させてきたブランドGOTCHA。その優れたデザイン性とウェアーとしてのクオリティの高さは、各国のトップライダーからも熱い支持を得ています。ライダーには、ロブ・マチャド、脇田貴之、遠田真央も在籍しています。
<エム・シー・ディー>
1991年GOTCHAの設立者であるMicheal Tomsonは出来ては消えていく多くのサーフブランドの中での生き残りをかけ、サーフィンのルーツをもう一度見直し焦点を合わせるという事を決意し、“よりハードコアなサーフブランド”としてM.C.D.-More Core Disionを誕生させました。その名の通り、ハードコアなサーファーのためのブランドです。M.C.D.は特別な顧客をターゲットにまたディーラーのネットワークがあるサーフショップのみで入手できるという本物のサーフ・ブランドとしてのポジションを築きました。
<ガールスター>
このカリフォルニアン・ライフスタイルのウェアーを着れば、あなたは今よりもっと輝ける、というテーマのもと、1996年に誕生したgirl star。サーフシーンにとどまらず、タウンでも自分のスタイルを演出できる女の子らしさを忘れないデザインが豊富。
<カールカナイ>
1989年にN.Y.で生まれたデザイナーズ・ブランド。圧倒的なインパクトを持つカラーリングやディテールにこだわったデザインが、ヒップホップ系ミュージシャン、ストリートキッズ達に絶大な支持を受けています。日本ではさらに直営店展開もし、現在原宿、神戸にオフィシャルSHOPを持っています。
<ジョニー・ブレイズ>
1998年にヒップホップブランド“Sir BenniMiles”を擁するASTsports社のオーナーであるPatric Ying氏とLazzy Zimmer(ニックネーム Johnny Blaze)氏とのジョイントでN.Y.にて立上。元々はソルジャーをイメージしたスポーツブランドウェアーとして展開していたが、スケートファッションとしてN.Y.でブレイク。2001年、レディースラインとして“Flame Collection”を発表。
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