« クリスチャン・ディオール | メイン | ふたつの卒業式 »
3月7日が女性誌の創刊日だったためか、店頭に「姉キャン」「グレース」「マリソル」 がうず高く積まれていた。特に、姉キャンの厚いこと厚いこと、配送してもらいくらい だったかも。書店の店員も「五千円以上お買い上げの場合は、全国どこでも配送します」 と言っていた。ある塊を団塊というらしい。雑誌が冬の時代と中、一大キャンペーンを 打つことが出来たのは確かなようだ。
フォトエッセイ一覧