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January 16, 2010

アートと洋服の合体

アートと洋服の合体 アートと洋服の合体

 イタリアのモード界でスタイリストとして70年代から80年代にかけて活躍したマウロ・
ブラーニさんが、洋服にペイントするパフォーマンスを行っていた。ラインストーンや
ビジュ、コサージュ付きなどすべて一点もので、アートと洋服の合体を目指している。
彼を日本に紹介しているグランデサローネの代表取締役、大橋眞美さんは、日本の
マーケットの凋落ぶりを嘆いている一人。

 「面白いものをどんどん紹介するのよ」と日本を元気にさせる活動を行っている。
イタリアの田舎のアトリエで、洋服から家具に至るまでペイントするマウロ・ブラーニ
さんとインポートビジネスの重鎮、大橋社長との夢のコラボだ。

今夜16日に、一般の人も自由に参加できるパーティ形式のイベントが行われる。
興味のある方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

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