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July 28, 2005

ライトウェイトジャケット

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ベーシックコットン・ストレッチ・ヘリンボーン・カバーオールicon

ワーキングウエアのカバーオールからヒントを得て誕生したジャケットをご紹介します。デザインはシンプルですが、機能性は抜群です。適度に伸縮性を持たせているので、快適な着心地をお楽しみいただけます。
※「ヘリンボーン」は、ニシンの骨のように見える、杉あや模様のこと。
素材:綿98%・ポリウレタン2%
価格:10,900円(本体価格 \10,381円)
カラー:ウィート

【みんなのセレクト】
■本


エレガンスの継承者たち 伊藤 緋紗子 (著)

伊藤 緋沙子
横浜市生まれ。横浜雙葉学園を経て、上智大学外国語学部・仏語科入学。仏政府給費留学生として渡仏後、同大学大学院・仏文科修士課程卒業。仏語翻訳、通訳、講師の他、フランスの流行事情や女性のお洒落に通じ、女性誌での執筆や講演活動でも活躍中。女性の社会的生活や恋愛、考え方、ライフスタイルなど、人生を取り巻く様々なテーマを、フランスと日本の両面から比較し、“女らしさ”について新しい提案をしている




エレガントな幸福論 伊藤 緋紗子 (著)

いくつになっても「素敵」といわれる女性になるために-。30代から40代の、そろそろ大人の女性として人生を考え始めた女性にとって、熱く生きるための方法を指南する。




幸せはいつも素顔 ドミニク・グロシュー (著), 伊藤 緋紗子 (翻訳)

幸福の真髄は“シンプルであること”生死の境をさまよい、自らの人生観を育てた著者がやさしい言葉で綴る、83の人生のアドバイス。フランスの大ベストセラーを伊藤緋紗子さんが翻訳、味わい深いエッセイとともに贈る。




黒い文学館 生田 耕作 (著)

文学の領域において公には禁じられていた悪徳とエロスという題材を大胆にとりあげ、久しく禁書の憂き目にあったレチフ、サド。そしてセリーヌ、バタイユ、ジュネ、マンディアルグ、三島由紀夫など、著者偏愛の作家論と、ベルメールなどの絵画論、蔵書論をあつめた評論集。異端文学への秘めやかな誘い。

投稿者 kaz : July 28, 2005 12:15 AM