August 29, 2005
インナー

アウターにもOK!タートルネックの小花柄長袖インナー
アウターとしても着られるタートルネックの長袖インナー。ソフトタッチのやさしい着心地に癒されそう。
●サイズ/ 身丈56cm ●カラー/ ピーチピンク ●スムース・プリント
●税込価格 4,095円
【みんなのセレクト】
■本
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アメリカ憲法は民主的か ロバート・A・ダール (著), 杉田 敦 (翻訳)
「世界のモデル」とされ,アメリカ国民から無条件に支持されているアメリカ憲法.だが,アメリカ政治学界の重鎮ダールは,それが民主政治を機能させる制度になっているかという疑問を投げかける.制定の経緯をたどりながら,アメリカの憲法システムを民主主義理論から検証する,まったく新しい憲法論.
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ネイティブが教える英語表現辞典 メディア総合研究所語学教育センター (著)
プロ翻訳家育成講座から生まれた表現辞典。あらゆる表現を網羅し、ネイティブにも十分通じる英文ライティングをめざす。日本人が間違えやすい表現や微妙なニュアンスの違いを詳説。詳細な索引つきで、ピンポイント検索が可能。
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ファッション辞典 文化出版局 (編集), その他
アイテム、アクセサリーから民族衣装、最新のストリートファッション、ブランドまで、全12分野をジャンル別に構成した総合辞典。写真、イラストを多用しわかりやすく解説。
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マンガ嫌韓流 山野 車輪 (著)
沖鮎要は、どこにでもいる普通の高校生。歴史は難しそうで、はっきりいって興味ない。まして韓国なんて興味あるわけない。ただ漠然と「日本は韓国に悪いことをした」と思っていた。学校でそう習ったし、TVや新聞もそういってたから。しかし日韓共催W杯などをきっかけに「韓国ってなんか変」と感じるように…。
大学生になった要は、韓国を知るため、歴史サークル「極東アジア調査会」に入会する。そこで出会った、韓国研究に余念がない先輩たちに導かれて、韓国の驚くべき実態、そして本当の歴史を知っていくのだった。
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日本の敬語論 - ポライトネス理論からの再検討 滝浦 真人 (著)
もう一つの日本思想史!
近代国家の誕生とともに日本に敬語論が芽生えた。山田孝雄らは昂揚する「国民国家日本」建設を背景に「敬意の敬語論」を構築する。十数年後、時枝誠記は「関係認識の敬語論」を展開し、身分制度・国学を引き継いだ山田を批判する。
そして、今、ポライトネス理論を柱とした新たな敬語論の地平が見えてきた・・・。
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洋裁の時代―日本人の衣服革命 小泉 和子 (著)
今では子どもから老人まで日本人のほとんどが洋服を着ている。しかし日本人の服装がほぼ完全に洋服に変わったのは昭和二〇年以降のことである。敗戦直後の困難な暮らしを生き抜くなかに、女性主導の静かな革命があった。洋裁教室ブームに象徴される衣服革命である。本書はこの歴史に埋もれがちな「洋裁の時代」を検証し、この時代に女性たちがどのようにして洋服を自分のものにしていったかを明らかにする。
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英語クリーシェ辞典―もんきりがた表現集 ベティ・カークパトリック (著), 柴田 元幸 (翻訳)
象は忘れない、犬のことで人に会う、スライス食パン以来のすぐれもの・・・嫌われているような、愛されているような、オカシな英語の言い回し。ベンリで楽しいクリーシェ大集合。
投稿者 kaz : August 29, 2005 12:15 AM