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February 25, 2006

ミシン



ミシン<ブラザー>


ワンタッチで針穴まで糸が通る新開発の糸カセット12模様の実用縫いや、
デニムの6枚重ね縫い、自動ボタン穴かがり、
布端を切りながら裁ち目かがりをするサイドカッター付きで、
つくる楽しさを身近にする機能が満載です。
●新開発、糸カセットはワンタッチで針穴まで糸が通ります
●LEDデュアルライトは2灯のライトが手元を明るく照らします
●フラップテーブルはスムーズに縫製ができ、収納にも優れたテーブル
●簡単下糸巻き
●6枚送り歯は厚物から薄物まで均一で整った縫い目に
●下糸クイックはボビンを入れ、矢印にそって糸を通すだけで下糸準備完了
●ダイレクト模様選択は12模様の実用縫いがダイレクトで選択可
●全自動ボタンホールはもちろん、ニットやジャージなどの伸縮素材を縫うのに便利な伸縮縫い、三重縫いまで揃えました
●サイドカッター付
●中国製

●素材:ABS樹脂
●39,800円 (税込)



【みんなのセレクト】

■ミュージック



JAGUAR HARD PAIN THE YELLOW MONKEY

1944年異国の地で戦死した若者「ジャガー」。肉体が滅んだことに気づかない彼の魂が、祖国に残してきた恋人「マリー」を探して、50年後の1994年にタイムスリップしてくるというストーリーに基づいたコンセプト・アルバム。
肉体は滅びても魂は永遠に生きているという彼らなりの「人間の死」への解釈がテーマになっているだけあり、歌詞を追うだけでもその深さを感じ取れるが、その言葉がサウンドと融合することにより、ビジュアライズされた彼らのスピリットを深く感じ取ることができる。彼らの代表曲<9>も収録されている。(多田ライコウ)




SMILE THE YELLOW MONKEY

彼らのブレイクのきっかけとなった4枚目のアルバム。前作までのアンダーグラウンド的なアプローチは、まったくといっていいほどない。むしろ、それまでの作品とは一線を画すように、リスナーに対する間口を広げ、ポップでキャッチーなナンバーのみで構成されている。
グラムロックのもつきらびやかな世界観と、日本人の好む歌謡曲のメロディラインをミックスすることによって、幅広い層に受け入れられるイエモンロックを構築している。(多田ライコウ)




The Night Snails And Plastic Boogie(夜行性のかたつむり達とプラスチックのブギー) THE YELLOW MONKEY

元アーグポリスの吉井和哉、元キラーメイの菊池兄弟、元ムルバスの廣瀬洋一。いずれもハード・ロック・バンド出身である4人が手を組んだザ・イエロー・モンキーの、記念すべきメジャー・デビュー・アルバムである。
ライヴでの定番ナンバーが数多く収録されているのが、ファンにはうれしい1枚。メロディーのキャッチーさと相対する歌詞の難解さが絶妙のバランスを醸しだし、ロッキー・ホラー・ショウを連想させるオープニングナンバーの<1>から、その怪しげな世界に聴く者を引き込んでいく。(多田ライコウ)




未公開のエクスペリエンス・ムービー THE YELLOW MONKEY

ジャケットでの吉井和哉の女装が印象的な、彼らのセカンド・アルバムである。
ベートーヴェンの『月光』からはじまる本作は、セピア色のヨーロッパ映画の趣がある。<6>や<11>などのライヴでおなじみのナンバーも心地よいが、特にチェックしたいのは、サード・アルバムへの布石にも思える7分58秒の大作である<13>である。せつないメロディー・ラインと、「愛する者の死」という悲しみに沈む女性をモチーフにした歌詞に、自ずとそのストーリーに引き込まれ、思わず涙してしまう傑作である。(多田ライコウ)

■本



さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 山田 真哉 (著)

本書では、日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考えはじめることで、会計の重要なエッセンスを学んでいきます。いわゆる「会計の入門書」ではありません。細かい財務諸表はひとつも出てきませんし、専門用語もそれほど多くはないので、気を楽にして、ひとつの読み物として読んでみてください。




なぜ、あなたはJavaでオブジェクト指向開発ができないのか―Javaの壁を克服する実践トレーニング 小森 裕介 (著)

Javaプログラミング言語習得において、新人プログラマーの最初の障害は「オブジェクト指向の壁」です。




月1千万円稼げるネットショップ「売れる」秘訣は文章力だ! 勝吉 章 (著)

ネットショップは売り上げを伸ばすために、ページの全体構成やデザイン、色使いなどに神経を使います。間違いではありませんが、そんなことでは売り上げは伸びるはずもありません。ネットショップのページを作っているのは、パソコンに詳しいだけの人、あるいは外注先のプログラマです。彼らは商売のプロでもないし、文章のプロでもありません。売れるわけがありません。多くのネットショップは、売り上げを左右する“文章”で苦労しているのは事実です。
本書は、月1千万円を売り上げるネットショップのオーナーが、経験から学んだ“売れるネットショップにするための効果的な文章の書き方”を、わかりやすく解説します。




家族なのに なまこ

犬を捨てるのは、子供を捨てるのと同じこと…。Yahoo!の人気ブログ『なまこの「人生いろいろ人間十色」』で話題の電子絵本を、手にとれる絵本に。ブログで「家族なのに」を読んだ100人のメッセージも収録。

投稿者 kaz : February 25, 2006 12:15 AM