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February 28, 2006

アンサンブル



ニットアンサンブル

爽やかカラーのアンサンブル
さわやかなサックス系カラーのニットアンサンブル。
インのノースリーブはラメ混のマルチボーダーで、
無地のカーディガンとのコントラストがおしゃれです。
■カーディガン
(S)バスト(72~80)、肩幅32、袖丈55、身丈53cm
(M)バスト(79~87)、肩幅34、袖丈56、身丈55cm
(L)バスト(86~94)、肩幅36、袖丈57、身丈57cm
■ノースリーブ
(S)バスト(72~80)、肩幅28、身丈50cm
(M)バスト(79~87)、肩幅30、身丈52cm
(L)バスト(86~94)、肩幅32、身丈54cm
◆(ニット)レーヨン50%、綿35%、ナイロン13%、ポリウレタン2%[スリット糸使用]
●色/サックス×オフホワイト×その他
●中国製
価格:5,990円(本体:5,705円)

【みんなのセレクト】

■DVD



チェ・ゲバラ&カストロ ガエル・ガルシア・ベルナル

『モーターサイクル・ダイアリーズ』に先駆けて、ガエル・ガルシア・ベルナルがチェ・ゲバラを演じた戦争アクション。1953年、無軌道な旅を終え大学を卒業したゲバラは、メキシコでフィデル・カストロと運命的な出会いを果たし革命に身を投じていく。

■ミュージック



風街ろまん はっぴいえんど

1971 年のセカンド・アルバムで、言わずと知れた日本ロックのマスターピース。「風をあつめて」「はいからはくち」「夏なんです」といった代表曲がそろい、演奏、ヴォーカル、ソングライティングのいずれも前作より完成度が高く、彼らの到達点といえる作品。
歌詞は“~なんです”という独特の言い回しを多用して、文学的な表現に磨きがかかっているし、演奏にしても、後のティン・パン・アレー~ジャパニーズ・ソウルに通じる、ほのかに揺れるグルーヴ感がすでに散見される。
ヴォーカルも大滝詠一が流麗でウェットな声を聴かせ、細野も朴訥(ぼくとつ)とした味の歌で活躍。各メンバーとも個性を十分に発揮し、それらがからみ合って、夏の陽炎のような白くまぶしい音像を生んでいる。
日本語によるロックの確立というだけでなく、そうした独自の音世界を築いたところに、本作の価値がある。だからこそ名盤として受け継がれ、数え切れないほどのフォロワーを生んだのだ。(小山 守)

■本



COLOR SELECTION―「配色上手」でキレイになれる ディックカラー&デザイン (編集), カラー集団トータリア

「マンネリになりがちないつものコーディネートから、ちょっぴり冒険してみたい」「色に惹かれて衝動買いしたスカートだけど、何色と合わせたらいいのかわからない」。そんな悩みを一気に解消してくれる本書は、一目瞭然の配色チャート式。定番中の定番であるベーシックカラーから、着まわしのきくソフトベーシック、ビビッドなトレンドカラーまで全96色、768の配色例を紹介している。(夢千慕)




アイウエア・スタイルブック 

レビュアー: 桃山
教習所でメガネを作りなおして来いと言われ
せっかくなので、オシャレなメガネを作ろうと思っていた時に、この本を見つけました。

読んでみて、驚いたのはこの雑誌がカタログ雑誌ではなかったこと。
特集の、メガネにあわせるコーディネイト選手権での
顔にあっためがねを選ぶのではなく、服にあっためがねを選ぶという発想に驚きました。
めがねと服次第で、どんなめがねでも似合うように見えるものなんですね。




ザ・ストリートスタイル 高村 是州 (著)

地位や権力を持たない人々、とくに若い世代によってつくられた、ストリートカルチャー、そしてストリートファッション。1900年代から現在までの、街の人々のスタイルを絵と解説文(英文併記)で紹介する。




スカーフ・ストール・マフラーの結び方―えりの形にあわせて着こなし上手 和田 洋美

スカーフは、気軽に楽しむファッション・アイテム。誰でも上手にスカーフやマフラーを結ぶことができるようにイラストで解説。結び方と相性のよい洋服のネックラインや、センスアップのアドバイスなどもカラー写真で紹介。




ビジョメガネ デジモノステーション編集部 (編集)

美女とメガネ、珠玉のコラボレーション
月刊誌『デジモノステーション』の連載グラビアの集大成がここに!!




吉田カバン完全読本  

創業70周年をむかえた吉田カバンの魅力を徹底紹介。現行133シリーズを全掲載するほか、エリック・クラプトン、木村拓哉ら有名人が語る「だから私は吉田カバンが好き」も収録。




老化は食べ物が原因だった―細胞から若返る核酸食事法の秘密 ベンジャミン・S. フランク (著), Benjamin S. Frank (原著), 市川 桂子 (翻訳)

細胞が健康で若々しくなければ、体全体も若々しくはならない。この基本的なメカニズムにこだわり、20年以上にわたる緻密な研究をもとに、細胞から若返るまったく新しい理論を教える。

投稿者 kaz : February 28, 2006 12:15 AM