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May 23, 2006

とりぱん



とりぱん とりの なん子 (著)

ちょっと変わってて、少しクールで、割と背が高い、北の町に住んでるイトコからの手紙??そんなような漫画です。
東北の某ベッドタウン在住の作者(30代・独身・女)が、野鳥、ネコ、風物、方言、地元料理など日常のすべてをネタに綴る「身の丈ワイルドライフ」。読む者の自然観をへにゃりと揺るがすモーニングの人気連載、ついに単行本化!
かわぐちかいじ・さだやす圭 両審査員が空前の激賞!
第17回MANGA OPEN大賞作品も完全収録
価格: ¥620 (税込)
出版社: 講談社

【みんなのセレクト】

■ビデオ



セビジャーナス

『カルメン』のカルロス・サウラが、フラメンコの舞踊「セビジャーナス」をとりあげた野心作。パコ・デ・ルシアをはじめとするフラメンコの大スターが大挙出演。


■本



私たちのヴィヴィアンウエストウッド ジッパー編集部 (編さん)






Men's JOKER (メンズ ジョーカー) 2006年 06月号 [雑誌]

特集 セクシーな着こなしは“さり気なく”が基本-これが最新!シャレた重ね着テクニック集/[ホワイト・ブラック・ボーダー・ペールトーン]流行の4色をピックアップ!!-オール新作!人気ブランドの最新Tシャツ活用術/スーツ2着・シャツ3枚・ネクタイ3本・クツ&ベルト2組で作る-SEXYな春のスーツスタイル1週間コーディネート




Shoes: A Celebration of Pumps, Sandals, Slippers & More Linda O'Keeffe (著)

レビュアー: 逆さ猫
どれもこれも、凝った、デザイン性のある面白い靴ばかり載ってます。
内容もとても豊富で、見ごたえあります。
別に特に靴に興味が無くても感性が刺激されると思います。




The Golden Age of Advertising, the 60s: The 60s Jim Heimann (編集), Willy Wilkerson (序論)

レビュアー: ゆき
TASCHENの本はよく購入するのですが、コレには驚きました。
ハードカバーで分厚い352Pにギッシリ60年代の広告が!
広告はファッション、電化製品、食べ物、車などが載っています。
60年代大好きな人には本当に感激な本です!!
紙の質もいいですし、この値段は本当に安すぎると思います。




street Jack (ストリートジャック) 2006年 06月号 [雑誌]

春のスタイル&アイテム500人SNAP!!-渋谷・原宿・札幌・仙台・名古屋・アメ村・堀江・神戸・福岡 全国9大ストリートを完全ウオッチング!!/完全保存版特集 [裏原の盟主]-ア・ベイシング・エイプの魅力、大研究/とじ込み16ページナイキ特集 「NIKE 2006 SUMMER」BASKETBALL vs FOOTBALL-ナイキUSA本社直撃!新作スクープからAF1ヒストリーまで!




バラ色の暮らし 王 由由 (著), 安東 紀夫

毎日の暮らしは、決してバラ色ばかりではありません。だからこそ、わが家だけはバラ色であってほしい、と思うのです。




憲法判例百選〈1〉 芦部 信喜 (編集), その他

レビュアー: musasabimoma
言うまでも無く憲法学習者にとっては不可欠の本です。他に、適当なタイミングで改訂してくれる判例集があればそれを使っても良いでしょうが、現在の選択肢ではやはりこの本にならざるを得ないでしょう。解説部分はつまみ食いで、主に判例の要旨を把握するのに使ってください。




山の精神史―柳田国男の発生 赤坂 憲雄 (著)

『後狩詞記』『遠野物語』は生きている。それは柳田の常民の民俗学の原点であるとともに、まったく異質の方向を指し示す著作でもある。これらの物語発生の現場に立ち会って、柳田の思想の根源を考える。




海の精神史―柳田国男の発生 赤坂 憲雄 (著)

日本人はどこから来たのか。「海」「島」をキーワードに、従来の「稲」に限定された視点から脱却し、柳田の後期思想に秘められた民俗学のあらたなる可能性を探る。『山の精神史』『漂白の精神史』に続く3部作完結編。




漂泊の精神史―柳田国男の発生 赤坂 憲雄 (著)

民俗学者・柳田国男が明治四十年代に展開し、その後放棄した「漂泊民論」を、著者は現代の視点で継承し追求した。そして、いわれなき差別の構造にも鋭いメスを入れる。



秘書になるには 石井 はるみ (著), 日本秘書協会

本書では、現実に秘書をしている人たちが、仕事をどのように考え、どのようにして仕事を続けているのかを紹介し、秘書とはどういう仕事で、どのような道を通ったら、一流の秘書、一流の職業人になれるのかを立体的に描いている。

投稿者 kaz : May 23, 2006 12:15 AM