May 25, 2006
ラウンドブレス
エスニック調のビーズやドクロ、アーミー人形など、
宝箱から飛び出してきたようなPOPなデザインが魅力のラウンドブレス。
ハートのクリスタルが揺れるパールブレスがセットになってお得感も◎。
一緒につけても、別々につけてもOK☆
アーミー人形は取り外せます。
日本製。
素材:スワロフスキー、合金、アクリル樹脂
¥7,800(税込¥8,190)
【みんなのセレクト】
■DVD
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茶の味 グッドテイスト・エディション 坂野真弥
春野家の家族はそれぞれ心にモヤモヤとした悩みを抱えていた。長男ハジメは片思い、妹の幸子はときどき巨大化した自分を見てしまうことにとまどっていた。母親の美子は仕事復帰に悩みを抱え、父親は妻に取り残されたような感じを抱く。そんな春野家に美子の弟アヤノが帰省。彼はある決心をして帰ってきたのだが…。
春野家は一見温かくホノボノした普通の家庭に見えるが、家族の頭の中は説明のつかない不思議であふれている。その本音の部分が現実の生活の中で、肥大化し、シュールな映像に変化する。妄想と平凡な日常のミスマッチ感が、胸をくすぐるユニークな家族ドラマだ。出演は佐藤貴広、坂野真弥、浅野忠信、三浦友和、手塚理美、我修院達也など。監督は『PARTY7』などの石井克人。ソリッドな映像&独特なユーモアのセンスが持ち味の石井監督だが、この映画では鋭さが控えめ。でも明るく穏やかなだけに、シュールさが一段と際立っている。(斎藤 香)
■ミュージック
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デンオン・オーディオ・チェックCD〈スペシャル・リファレンス・エディション〉
オーディオ製品のサウンド・チェック用CDの決定盤。実用的な基本チェック音源と、音楽ソースによる総合サウンド、チェック音源を収録。様々な録音賞を受賞したエンジニアたちが監修。
■本
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Shaker Style Michael Horsham (著)
レビュアー: "k_kei"
Shaker様式、という暮らし方。家具の形、生活。写真がたくさんで、とても素敵な本です。シンプルな生活のお手本に、いかがでしょうか?
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サブカルチャー―スタイルの意味するもの ディック・ヘブディジ (著), 山口 淑子 (翻訳)
レビュアー: magna
カルチュラルスタディーズの古典的名著と呼ばれる本書も、翻訳家と称する訳者によって台無しにされてしまった。
本書は基本的に経済還元主義への批判を遂行したグラムシやアルチュセールといったマルクス主義者を援用しながら、サブカルチャーがコードと位置の政治に基づいていることを描くのだが、formationを「構造」、mediaを「マスコミ」と訳してしまう訳者の力量ではいささか荷が重かったようだ。
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フッション界就職読本〈2007〉
ファッション業界に就職したい人のためのガイドブック。エントリーシートの書き方や面接の指南はもちろん、27職種の解説と先輩のメッセージ、有力企業332社の採用実績、ファッションビジネス最前線など、役立つ情報満載!
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最新版 図解アパレル業界ハンドブック 松尾 武幸 (著)
アパレル業界の儲けのしくみと最新事情を解説する業界シリーズの最新刊。外資系ブランドメーカーに追い詰められる国内アパレルに活路はあるのか?全事情を解説。
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イギリス「族」物語 ジョン サベージ (著), その他
モッズ、パンクからレイヴ・カルチャーまで。若者たちが、ファッション・音楽・ダンスの様式美に耽ることのできた頃のロマンチックな青春。
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くっすん大黒 町田 康 (著)
賞賛と悪罵を浴びた戦慄のデビュー作
大黒様を捨てようとして始まる日常の中の異次元世界。日本文学史に衝撃的に登場した芥川賞作家の処女小説。「河原のアパラ」を併載
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ライフ・アフター・ゴッド ダグラス・キャンベル クープランド (著), その他
ジェネレーションXの続編とも言える短編集。神なき時代のボクらの人間性とは、一体どこにあるのだろう? 信じるものを失った神なき世代が明日を生き抜くための英知として、その心情体験を描く。
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村上龍映画小説集
’70年代のほろ苦い青春を描く短編連作集。
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海を見たことがなかった少年―モンドほか少年たちの物語 ル・クレジオ (著), その他
子供たちは、美しい地球を求めて旅立った。海をさがしに行く少年、空をさがしに行く少女。河をさがしに行く少年…。モンドほか、憎しみを知らず、汚れも知らない子供たちの心と姿を叙情的に綴る。
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ワイド版 風の谷のナウシカ7巻セット「トルメキア戦役バージョン」 宮崎 駿 (著)
レビュアー: ヘンシェル "シュミット"
映画を観た後で、このコミックセットを買ったので驚きました。映画に収録されているのは、コミックスの(2)(3)の間位の所まで。しかし、原作のナウシカは腐海の出来た訳を探るべく、更に奥へ奥へと進んでいきます。
旅の途中にチククやチヤルカ等の様々な人々と出会いますが、ここら辺にもハヤオマジックが使われており、必見です。又、原作のナウシカがどこか戦士の様に描かれているのにも注目です。
そして映画と絶対に違う所が、いよいよ後半になって、ユパが死んでしまうんですよ―。もうこれには号泣でした。しかし、エピローグを見ると少しは救われる(かも)…。
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童夢 大友 克洋 (著)
レビュアー: グストル
この作品を読むまで、漫画をナメていた…。読み終わった後で、ため息がもれた‥。もう20年も前の事だけど。…少しボケた爺さんが、受験生の背もたれで覗きこんでる時、酔っぱらいのテーブルに顔半分出している時…背筋がゾっとした。日常がそれから修羅場にかわる。登場人物にそれぞれドラマがある。優しい大男ヨっちゃんが、落下している時の叫び声…心に突き刺さった。2人が空中で戦っている時、団地中の子供達が2人の超能力者を無言で見上げる。なんという緊迫感…最後のページまで、驚きの連続。こんな作品、当の作者でも2度と書けないかも知れない。この作品に出会えて感謝感激です…。
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童話物語〈下〉大きなお話の終わり 向山 貴彦 (著), 宮山 香里
精フィツとの突然の別れから1年、14歳になった少女ペチカは大都市パーパスで暮らしていた。初めて幸せを手にしたに見えたペチカだったが、世界の最後を告げる「妖精の日」はすぐそこまでやって来ていた…・。すべてが崩壊へと向かうなか、始まるペチカの最後の旅。そして感動のクライマックスへ。
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魔女の宅急便 角野 栄子 (著), 林 明子 (イラスト)
魔女の子キキは、相棒の黒猫ジジといっしょにひとり立ちの旅に出た。やっと見つけたコリコの町で巻き起こす奇抜で愉快な物語。
投稿者 kaz : May 25, 2006 12:15 AM
