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June 20, 2006

ビキニ

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ホワイトハイビスカス・ビキニicon

ビーチに映える、常夏ムード満点のビビットなハイビスカスプリントをのせた三角ビキニ。無駄のないシンプルなデザインでぐっと大人っぽい印象に!
日焼けした健康的な肌で元気に着こなしたい☆
取り外し可能の薄手のパッド入り。
韓国製。
素材:ナイロン80% スパンデックス20%
別布:ナイロン80% ELASTANO(伸縮素材)20%
手洗い可
¥5,900(税込¥6,195)
DazzliN’DazzlE


【みんなのセレクト】

■DVD



天国の日々 リチャード・ギア

物語は、20世紀初頭のシカゴの鉄鋼所から始まる。そこで働いていたリチャード・ギアは過ってひとりの男を殺害してしまい、恋人(ブルック・アダムズ)と妹(リンダ・マンズ)を連れて街を逃げ出し、テキサスの広大な麦畑へとやって来る。安息の場所となるはずだったが、裕福な農園主(サム・シェパード)が恋人のアダムズをみそめてしまったことから物語は一気に悲劇的な結末に向かって進んで行く。シェパードの余命はわずかで、その死後は遺産を相続することができるわかったアダムズは結婚を承諾する。しかし、シェパードが命拾いするとこの計画のすべてはギアの手に委ねられることになった。ロマンチックな三角関係を非の打ち所のないほど完璧な映像美で描いた本作だが、テレビの小さな画面ではその美しさがやや損なわれているように思える。もともと、70mmで上映され、多くの観客を魅了したこの時代劇は、撮影を担当したネストル・アルメンドロスに1978年のアカデミー撮影賞をもたらしたほどのものなのだから。画面全体のタッチや色使いといった構成要素が、役者たちの演じる登場人物と同じくらい重要な役割をこの悲劇で果たしている。映像がこれほどまでに見事だと、残念ながらストーリーの方はやや見劣りしてしまうかもしれない。(Rochelle O'Gorman, Amazon.com)

■ビデオ



地獄の逃避行



■ミュージック



TIES THE MODS

さらに多彩な音楽性を聴かせてくれる新作。シンプルなロックロールの集大成的なアルバムで,{元ネタ}らしきものを探す楽しみがある。個人的には,キマりすぎの森山達也が歌う曲より,他のメンバーが歌うものの方が素朴な味があってよかった。




YUM‐YUM GIMME S THE MODS

1年振りのスタジオ録音によるフル・アルバム。ミキサーはU2で名を挙げたケヴィン・モロニー。しっかり自分たちの音を持つモッズだけど,全篇に溢れるくつろいで,しかも広がりのある音作りは新鮮。モッズの新たな出発点といえそうな作品になった。




ZA MOZZ THE MODS

姿勢を変えることなくバンドを続けることは,本当にたいへんなことだと思う。今回のモッズはいつもより肩の力が抜けているから,表面的には変化したように感じるかもしれないが,基本的には何も変わっていない。




宮城道雄

「春の海」の作曲者としてとくに名高い、天才筝曲家、宮城道雄。彼の魅力がつまった名曲集。和洋の音楽の融合を目指し、邦楽界に大きな功績を残した彼の才能を知るに最適の1枚。

■本



ギリシア・ローマ名言集 柳沼 重剛 (編集)

カエサルが「賽は投げられた」と言ってルビコン川を渡ったというのは有名だが,出典をみると,カエサルは実はこう言ったのだという.「賽を投げろ」.なぜ後世にそう伝えられたのか-ギリシア・ローマの名句337に原綴・出典を添え,編者が自在に語る.通読しても,ある句を捜して拾い読みしても楽しめる1 冊.




マンガ嫌韓流 山野 車輪 (著)

どこにでもいる普通の高校生・要は、漠然と「日本は韓国に悪いことをした」と思っていた。TVや新聞がそういっていたから。大学生になった要は、歴史サークルに入り、韓国の実態、歴史を知る…。マンガで韓国問題を斬る!




マンガ嫌韓流2 山野 車輪 (著)

先輩たちが卒業し、新たに新入生や留学生が加わった「極東アジア調査会」。日韓の本当の歴史を学んだ沖鮎 要は大学3年生となり、サークルの中心メンバーに成長していた。




世界名言大辞典 梶山 健 (著)

古今東西の知恵者一三八〇名による名言集の決定版。収録句数は七七〇〇句。スピーチ等に使えるだけでなく読んで楽しめる一冊。




世界名言集 岩波文庫編集部 (編集)

知ることがむつかしいのではない.いかにその知っていることに身を処するかがむつかしいのだ(司馬遷『史記列伝』)-鋭い思想,奥深い表現が,短い言葉に凝縮されていっそう鮮烈なきらめきを放つ.岩波文庫に収められた古今東西の名著群から,心ひかれる印象深い言葉1300余を選び出した座右の1冊.




世界毒舌大辞典 ジェローム デュアメル (著), 吉田 城 (翻訳)

タバコ・酒・女・哲学・文学・政治・戦争…。あらゆる分野への悪口・皮肉・揶揄・罵詈雑言を一堂に集めフランス風のエスプリで味つけした世界の毒舌集。忙しい人もひまな人も、電車の中でも寝床の中でも、ひそかにたのしめる一冊。




罰あたりパラダイス 完全版 福田 和也 (著)

衰亡する日本を必死で生きた全身批評家の俗を極めて初めて知る体験的日本人論
`98年から4年余月に渡って週刊SPA!誌上で爆発し続けた全身批評家・福田和也の悪辣的連載が、遂に、完全単行本化!第1回で大恐慌の到来を予言し、以後、衰亡の一途をたどった政治・経済を横目でニラみつつ、時に優雅に、または逆上しつつ、日本人の生き方を様々に説いてみせた火傷しそうに熱い1冊。

投稿者 kaz : June 20, 2006 12:15 AM