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July 16, 2006

ウェッジサンダル

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スタッズウェッジサンダルicon

pure elegance
ゴールドのスタッズを打ち付けたとびきりクールなトングサンダル。
ウェッジタイプのスタックヒールで今年らしさも◎。
サイドをすっきりとシェイプしているので軽快にはきこなせます!
クッション入りのインソールで歩きやすさもGOOD♪
中国製。
素材
アッパー:キットレザー
中敷:キットレザー
ヒール:スタックヒール
サイズ
22.5cm、23.0cm、23.5cm、24.0cm、24.5cm
¥10,360(税込¥10,878)


【みんなのセレクト】

■本



世界のサッカーエンブレム完全解読ブック 斉藤 健仁 (著), 野辺 優子 (著)

バルサのエンブレムのはじまりは“コオロギ鍋”だった!?世界のサッカーエンブレムの由来がすべてわかる!掲載チーム数はなんと275。




やさしい繊維の基礎知識 繊維学会 (著)

やさしく書いてありながら、繊維科学の基礎を真っ向から書いた本。本書の内容は、非常に広範でありながら統一的で網羅性も完璧に近いもので、大学での教科書としても好適。




すぐわかるヨーロッパの宝飾芸術 山口 遼 (著)

時を越えて輝き続けるジュエリーの精華、美の軌跡! 古代エジプトに始まる数千年の宝飾品の歴史、デザインや技法の変遷を、ジュエリー史に残る名品とともにたどる。巻末にヨーロッパ宝飾美術館ガイドを収載。




プロが本音で語る宝石の常識―The best of precious stone 岡本 憲将

レビュアー: "rikuchang"
宝石店ではパラパラめくった程度だったのですが
自宅に戻ってからどうしても気になり購入しました。
産地による宝石の色の違いがよくわかりました。
きれいな写真に、疲れているときは癒されます。




宝石とジュエリー事典―105の美しい宝石の特性・意味・パワーが詳しくわかる! 斎藤 貴子 (著)

鉱物としての宝石の詳しい基礎知識から、人気のファッションジュエリーの紹介、アクセサリーアイテムの説明、宝石にまつわるミニコラムなど、様々な角度から宝石を取り上げる。新しい宝石の楽しみ方「ABCジェム」も紹介。




結晶・宝石図鑑 R.F. シムス (著), その他

結晶の定義と鑑定法、クォーツの時計が動く原理、誕生石の由来・・・。結晶と宝石の神秘的な世界を知る第一歩にぴったりの博物図鑑です。一般には公開されてない貴重な標本の写真も多数掲載。




外見だけで「品よく」見せる技術 ファッション、しぐさ、話し方 永島 玉枝

スカートやズボンにシワがよっている、不自然な姿勢で物を拾う、大きな音を立ててドアを閉める…。知らず知らずに「品のない」振る舞いをしていませんか? 本書では、日常のなにげない動作からビジネス、デートまで、「品よく」見られるしぐさや話し方を紹介。「会話をするときの身振りのしすぎに注意」「ワインは勝手に注がない」など、「いつ見ても上品な人」と思われるコツ満載。




新宿二丁目のほがらかな人々 新宿二丁目のほがらかな人々 (著)

おしゃれとセンスはゲイに学べ!
「ほぼ日刊イトイ新聞」人気コンテンツの単行本化。ジョージ、つねさん、ノリスケの3人が、"オトコたちの街"新宿二丁目のバーに集まり、旅行、ダイエット、恋愛などについて、おねぇ言葉や裏声で語り明かします。




新宿二丁目のますますほがらかな人々 新宿二丁目のほがらかな人々 (著)

ほぼ日刊イトイ新聞から飛び出した史上最強のゲイ三人衆!やつらがますますパワーアップして帰ってきた!天衣無縫の罵詈雑言、ゲイ三人衆が真剣トーク。お節介な愛に満ち満ちた、天下無敵の鼎談集。




簡単!ひとりでできる帳簿・決算書づくりと確定申告〈2006年版〉

はじめて税金の申告をする事業主や、今まで会計事務所に税金の申告を依頼していた事業主に向けて、自分の力で帳面付けをして確定申告をできるように、複式簿記の基本から、貸借対照表、勘定科目などをわかりやすく解説する。




ババールといたずらアルチュール ロラン・ド・ブリュノフ






ババールとりのしまへ ロラン・ド・ブリュノフ






ババールとサンタクロース ロラン・ド・ブリュノフ

レビュアー: "rieiso"
象の国の国王、ババールのお話。
象の国にはクリスマスになってもサンタがやってこない、そこでババールは象の国にも来てもらうため、自らサンタクロースを探しに出かけます・・




ババールのはくらんかい ロラン・ド・ブリュノフ

レビュアー: levinasfan
ババールが大好きな3才の子どもに読んで聞かせてます。ババール王の国で万国博覧会を開くというお話です。キリン・ライオン・らくだからカンガルーまで、色んな動物がセレストビルに集まって来て、それぞれが華やかな催しを行います。子どもの絵本にしては40ページと長いですが、内容が変化に富んでいるため、読んでいて飽きません。語彙が豊富なので子どもの言葉の能力を伸ばすのに適していると思います。

投稿者 kaz : July 16, 2006 12:15 AM