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July 19, 2006

レザーベルト


レザーベルト(ボネヴォロンテ)


上質な牛革にボリューミィーなレリーフ調バックルをあしらった太ベルトは、今シーズンの超マスト小物。ベルト部分の2箇所に編み込みをプラスし、ニュアンスアップしています。まずはワンピに合わせてトレンドスタイルを満喫したい。
特別価格 \9,555(本体\9,100)


【みんなのセレクト】

■おもちゃ&ホビー



プチブライス サムディマルシェ PBL-60 ワコー

ネオブライスで大人気だったサムディマルシェをプチ化!かわいいプチブライスが市場にお買い物に行っちゃいます。単純にネオブライスのミニサイズなだけでなく、ヘアスタイルや細かいデティールもプチブライスのイメージに落としこめるようチェンジしています。プチもネオのユーザーも楽しめる仕様になっています。


■ミュージック



A.C.E. 中西圭三






Best Memories チェキッ娘

平成のおニャン子クラブといった感じで登場したチェキッ娘。最初から1年間の活動ということで,11月3日で解散した。いろんなユニットの曲が入っているが,メンバーの違い以外に特徴が見つけられないのが残念。でも作曲陣がいいだけに,いい曲が多い。




LOVE IS ENERGY! EE JUMP

つんくプロデュースによるデビュー曲は、ストリート感覚あふれるダンス・ナンバー。新時代のヒップ・ホップは、甘く切ないヴォーカルと歯切れよいラップがマッチする、元気のよさが魅力だ。




Merzbuddha Merzbow






SA 鈴木あみ

ファースト・アルバムにしてベスト・アルバムというキャッチ・コピーが付いてるけど,ホントそのとおり!#アミーゴはズバ抜けた歌唱力の持ち主ではないけど,一度聴いたらクセになりそうな個性があるしね。R&Bを自分なりに吸収しようとする姿勢もエラい。★




V Merzbow

レビュアー: カスタマー
merzbowとpan sonicが共演したカナダでのライブ音源。
1トラックで1時間以上収録。気持ちの良い音の連続。
わりと静かな箇所も多く、静と動を感じる展開も。
そのせいか激しいノイズの部分や突然鳴り出したリズムが
余計に格好良く聴こえた。
merzbowの1930とか好きな人は、買って損はしないと思います。




おっととっと夏だぜ! EE JUMP

フジテレビ系の人気バラエティ番組『笑う犬の冒険』から飛び出したダンス・ユニットの新曲が登場。デビュー以来、常に話題を呼んでいる彼らの、夏気分いっぱいで贈るダンス・チューン。




ウソツキ Something ELse

『雷波少年』での必死な姿も手伝って,品行方正な好青年,優しい隣のお兄さん的なイメージのある彼らだが,今回の作品はちょっとワルになって,二股かけてしまった男の歌。でもそれで後悔,反省しているところが,いいヒトではあるのだけど。




クローバー CUNE

TBS系ドラマ『おとうさん』テーマ曲。2002年にブレイクしたCUNEの切ないミディアム・ナンバー。ヴォーカル小林の心根にスッと触れてくるよな声質がたまらない。残るメロディ、残る言葉を紡ぎ感情を示す彼らの存在感は、まだまだ成長を予感させる。




山田君 0930






椅子 椎名法子

アイドル系シンガー,椎名法子の最新シングル。楽曲自体は,オーソドックスなニューミュージック系ナンバー。けっして目新しさは感じないが,椎名法子自身の歌声に,年齢のわりに深い味わいが滲み出ているのが,聴き手の心を嬉しくくすぐるポイントだ。




ソニン

「なんもない」「だけど少し今も 夢を見てる」というあまりにもリアルな歌詞と露出度の高いビジュアル・ワークが衝撃的だったデビュー曲「カレーライスの女」からスタートする1stアルバム。R&B、ロック、70年代っぽいフォーク・ソングとバラエティに富んだ楽曲から見えてくるのは、“平凡な女の子が、いろんな挫折を経験しながらも、自分の夢をつかむためにがんばる”というイメージの泥臭いストーリー。つまり本作は、彼女が歌手としてのポジションを手にれるまでのドキュメンタリーなのだと思う。リアリティありありの歌いっぷりもすごい。(森 朋之)

■本



ハイベーシック英熟語 永田 達三 (著)

レビュアー: ア・チュー
熟語というより前置詞について
学習していく参考書です
ややこじつけなところもありますが
熟語を納得して覚えることができるようになります
しかし、英熟語は結構慣用的な表現もおおく
up、outなどの副詞なども重要になってきます
なので別に熟語集は必要です




ブラスト公論―誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない 宇多丸 (著), その他

誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない。あばら屋から狼煙を上げろ!ヒップホップ誌『BLAST』で2000年5月から4年以上に渡って連載されていた「ブラスト公論」が待望の初単行本化。ヒップホップ界一の論客:宇多丸(ライムスター)を中心に、ボンクラ5人が時事ネタから「モテ」問題までを語りまくる。




新版 冥想―こころを旅する本 内藤 景代 (著)

やさしい冥想の原理から、10分間冥想法、そして永遠の冥想法までをわかりやすく解説した心の旅のガイドブック。

投稿者 kaz : July 19, 2006 12:15 AM