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January 25, 2007
タキシードシャツ
5,900円 (税込)
さりげないエレガンスとフェミニンなディテールを組み合わせた、長袖のコットンポプリンシャツ。フロントのピンタックが繊細なアクセントを添えています。袖口カフスに1つボタン付き。バックのウエスト部分にダーツを入れ、裾はラウンドカットしました。
※「ポプリン」は、柔らかくて光沢に富む平織りの生地。縦糸が横糸より細いので横方向にうねが見えるのが特徴です。
素材:綿100%
【みんなのセレクト】
■ミュージック
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HOME (初回限定盤) Mr.Children (アーティスト)
レビュアー: コスメマニア
今から聴くのがすごく楽しみです☆『しるし』のようにファンの心を掴む曲も素晴らしいのですが『フェイク』のように良い意味で裏切ってくれる曲が2~3曲入っているアルバムを期待してます!Mr.Childrenのすごいところはファンを驚かせ心を動かせるとこにあると思います!私自身は今まで『Everybodygoes』や『Pink』といった曲にびっくりさせられました☆個人的にはAP BANK FES06の『何の変哲もないLoveSong』の音源化を期待してます☆とにかく発売日と収録曲発表が待ち遠しい一枚です☆
■本
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Biba: The Biba Experience Alwyn W. Turner (著)
レビュアー: ギウセップ
やっと出たなあ。なぜ、多くのデザイナーに影響を与えたこの凄いブランドの作品集が出なかったのか?
古着マニアはコレを持っている事がいちばんの自慢。好きといえばイコールかなりの古着マニア。それもビョーキ。つまり超レアなアイテムだった。勿論、現在でも入手は困難で、イギリスの服装美術館にでも行かなきゃ駄目だった。あっても目が飛び出るような額。だれが流行らせたか最近またブームで、余計値段が上がっている。勿論、紙媒体でのデータも少なく、作品集なんて確かに難しかっただろう。
実はBIBAオタクなワタシは苦労して国会図書館まで通ったものである。そこには『手に入らないからにはせめて写真でもイイ。』そんな希望があった。そしてついに、なってくれた!ワタシ(達)と同じような病人なヒトがやはりイギリスにも!手に入らない悲しみがコレで少しは癒えてくれる。そう願って、購入しました。(まだ野望は捨てていませんが。)
作り手の愛がひしひしと感じる装丁も感激!まさにBIBA。
(まめ知識ですが唐草のデザインはエミリオ・プッチ卿だそうで。)
ファンにとっては必須アイテムとなるでしょう。
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THIS IS A MODERN LIFE―ネオ・モッズ・シーン エナメル ヴァーグレン (著), Enamel Verguren (原著), 新井 崇嗣 (翻訳)
レコード、ファッション、スクーター、そして抗争の日々…。1979年のモッド・リヴァイバルを機に燃え広がった一代社会現象=ネオ・モッズにスポットをあて、当事者たちの声を盛り込んだアンソロジー。写真も多数収録。
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The Teds Chris Steele-Perkins (著), Richard Smith (著)
レビュアー: Edwardian Style (東京都)
teds&rockersの大御所Flyig Saucers,Riot Rockers,Wild Angels,
Sunglasses Ron,等他にも貴重な写真見れます。drapeも多種多様各自様々jive,bopを踊るカット等沢山の写真と興味深い内容の文で構成されてます。 teddyboyこそが全て 若者初の文化。裏切り者として有名なビビアン等も以前こっち側で後にpistols等と本来のあり方を変にしやがったが。一般的に認識される70's後期のtedsの実体よりoriginal edwardianがもっと沢山目に触れる機会が有ればいいのだが。それにしても真のtedは日本じゃそういない事実。drape着て D.A&sideburnesだからといってtedではない!流行や勘違い、目立ちたいからでなくもっとtedsを理解出来る人物が増える事を願う。内容としては買っといた方が良い。
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オール・ザット・モッズ! VANDA
’60年代ブリティッシュ・ビートを語る上で欠かせないムーヴメント、モッズ。最先端の音楽やファッションを志向し、強固なまでにスタイルにこだわるユース・カルチャーを、音楽的側面を中心に徹底分析。ブリティッシュ・ビート・ミュージックの資料としても永久保存版。
投稿者 kaz : January 25, 2007 12:00 AM
