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May 16, 2009

KaiLani ラブリーフリルスカート


KaiLani ラブリーフリルスカート
¥13,800(税込¥14,490)
4段に重なるティアードはミニ丈とハイウエストでほんのりセクシー! 「Kai Lani」お得意のガーリーなパターンテクニックが光る仕上がりです。後ろのジップで辛口なスパイスをプラス。ティアードの甘さを控えめにする大人仕様がお見事です。
ウエストのゴムシャーリングのおかげで快適なはき心地を味わえます。
日本製
素材:綿70% ポリエステル30%
サイズ:F
手洗い可


おすすめ商品



シトラスノーツ [ベルト付きボーダードレス]

80年代調のバランスを意識して、太いベルトのジャストウエスト合わせで着るのがポイント。

【みんなのセレクト】

■本


COMIC B's-LOG (コミックビーズログ) 2009 6 2009年 06月号 [雑誌]
「咎狗の血」一挙40ページ掲載!!
超美麗絵☆砧菜々、表紙で登場!! コミックス「帽子屋エリプシス」大好評増刷出来、砧菜々が貴方に贈る、願いが叶う帽子の物語は必見!! 巻頭カラーは、ドラマ化もされた人気作品「RHプラス」。大学生になった誠とあげはに出会えるよ!! そして今号の目玉は、「咎狗の血」一挙40P掲載!! 追い詰められたケイスケの行方は――!? ほかにも、あおいれびん、夏目ココロ、高坂りと、乙橘など、注目漫画家の作品満載☆初夏のコミビをお見逃しなく!!



JOJO A-GO!GO!
荒木 飛呂彦 (著)
週刊少年ジャンプの超人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』第5部完結記念。イラスト集、スタンドカタログ、荒木飛呂彦パーフェクトブックの3冊を美麗ケース入りで。ファンにはたまらない企画。



mini (ミニ) 2009年 06月号 [雑誌]



ガセネッタ&(と)シモネッタ (文春文庫)
米原 万里 (著)
名訳と迷訳は紙一重。言語をめぐる爆笑エッセイ
ガセネタも下ネタも、ついでにウラネッタも満載!! ロシア語同時通訳の第一人者が綴る、大マジメな国際会議の実に喜劇的な舞台裏



パンツの面目ふんどしの沽券 (ちくま文庫)
米原 万里 (著)
十字架上のイエス・キリストの下着はパンツか、ふんどしか、腰巻か。幼少期に芽生えた疑問を心の中であたため続け、長じて作家となった著者は、パンツ・ふんどしをめぐる世界史的な謎の解明に挑むことになる。前人未到の試みとして「ちくま」連載中から話題騒然となり、没後、「最も米原さんらしい本」と評される、抱腹絶倒&禁断のエッセイ。



ロシアは今日も荒れ模様 (講談社文庫)
米原 万里 (著)
「ロシアとロシア人は退屈しない」そう断言する著者は、同時通訳という仕事柄、彼の地を数限りなく訪れている。そして、知れば知るほど謎が深まるこの国は、書かずにはいられないほどの魅力に満ちあふれている。激動に揺れながら過激さとズボラさ、天使と悪魔が共に棲む国を鋭い筆致で暴き出す爆笑エッセイ。



他諺の空似―ことわざ人類学 (光文社文庫)
米原 万里 (著)
「目糞鼻糞を笑う」という諺は、ロシアでは「屑が埃を笑う」、アフリカでは「猿の尻笑い」…と世界中に似たような諺は多い。舌鋒鋭かった名エッセイストの遺作が待望の文庫化。歴史も地理的気候的条件も、文化も全く異なるところで、同じ文句が同じ意味に使われている。世界の国々での諺の使い方を紹介しながら政治を風刺。まさに米原ワールド炸裂。
●米原 万里
作家。1950年、東京生まれ。小3のとき両親とともに渡欧、’59年から’64年まで在プラハ・ソビエト学校に学ぶ。帰国後、東京外国語大学ロシア語学科卒業、東京大学大学院露語露文学修士課程修了。ロシア語講師の傍ら、翻訳・通訳の仕事を手がけるようになり、’80年に設立したロシア語通訳協会の初代事務局長に。’95年から’97年、’03年から’06年会長に就任。来日するほとんどのロシア要人の通訳を務める。’92年に同時通訳で報道の速報性に貢献したとして、日本女性放送者懇談会SJ賞を受賞。著書『不実な美女か貞淑な醜女か』(徳間書店・新潮文庫)で読売文学賞を受賞、『魔女の1ダース 正義と常識に冷や水を浴びせる13章』(読売新聞社・新潮文庫)で講談社エッセイ賞受賞、『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』(角川書店)で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。『オリガ・モリソヴナの反語法』(集英社)でBunkamuraドゥマゴ文学賞受賞。2006年5月25日、がんのため鎌倉の自宅にて死去



打ちのめされるようなすごい本 (文春文庫)
米原 万里 (著)
「ああ、私が10人いれば、すべての療法を試してみるのに」。2006年に逝った著者が最期の力をふり絞って執筆した壮絶ながん闘病気を収録する「私の読書日記」(「週刊文春」連載)と、1995年から2005年まで10年間の全書評。ロシア語会議通訳・エッセイスト・作家として活躍した著者の、最初で最後の書評集。



旅行者の朝食 (文春文庫)
米原 万里 (著)
「ツバキ姫」との異名をとる著者(水分なしでもパサパサのサンドイッチをあっという間に食べられるという特技のために)が、古今東西、おもにロシアのヘンテコな食べ物について薀蓄を傾けるグルメ・エッセイ集。「生きるために食べるのではなく、食べるためにこそ生きる」をモットーに美味珍味を探索する。



花岡瞳のパッチワークキルト 甦る布達 (花岡瞳のパッチワークキルト)<
花岡 瞳 (著)
モノトーンやアースカラーで統一した、シックで服を選ばず、持ちやすい、おしゃれなパッチワークのバッグとポーチ集。お出かけ用、普段使いと用途に合わせて紹介。実物大パターンつき。

投稿者 kaz : May 16, 2009 12:00 AM