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June 23, 2009

いまどきのニホン語 和英辞典 俗語・流行語・業界用語~なにげに使ってるコトバを英語にしてみる


いまどきのニホン語 和英辞典 俗語・流行語・業界用語~なにげに使ってるコトバを英語にしてみる
デイヴィッド・P・ダッチャー (著), 研究社辞書編集部 (編集)
価格: ¥ 1,890
「超ウケる~」「ヘタこく」「アラフォー」…って英語にしてどうするのこんなもん?俗語・流行語・ギョーカイ用語まで、気がつくと使っている現代ニホン語を英語にする、笑える「ネタ系」和英辞典。「anime、manga、cosplayは英語か?」「日本と英米の顔文字の違い」「アメリカでは、『お酒は21になってから』?」など日英サブカル系豆知識も収録。
出版社: 研究社


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  • 【みんなのセレクト】

    ■ミュージック


    THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990
    ピチカート・ファイヴ (アーティスト, その他, 演奏), 小西康陽 (その他), 田島貴男 (その他), 高浪敬太郎 (その他), ポール・サイモン
    ソニー時代を総括するベスト・アルバム2枚組。目玉はライヴ音源(「サティスファクション」のカヴァーまで!)を収めたDisc-2。スカスカだけど、気恥ずかしくなるほどキラキラなワンダフル・ワールド。小西、高浪のほか、田島貴男によるライナーノーツにもニヤニヤ。

    ■本


    「わかる」とはどういうことか―認識の脳科学 (ちくま新書)
    山鳥 重 (著)
    われわれは、どんなときに「あ、わかった」「わけがわからない」「腑に落ちた!」などと感じるのだろうか。また「わかった」途端に快感が生じたりする。そのとき、脳ではなにが起こっているのか―脳の高次機能障害の臨床医である著者が、自身の経験(心像・知識・記憶)を総動員して、ヒトの認識のメカニズムを、きわめて平明に解き明かす刺激的な試み。



    よくわかるアパレル業界 (業界の最新常識)
    繊研新聞社編集局 (著)
    アパレル産業最新事情、世界と日本のアパレルビジネス、アパレル産業の仕組み、生産から流通までの流れ、戦後日本のアパレル産業史など、アパレル産業の全体像から問題点まで、情報を網羅。



    カフェオレボウル
    山本 ゆりこ (著)
    蚤の市やショップでカフェオレボウルを集めるうちに、模様や形、大きさの違いに興味をもち、作られた時代や窯元を調べてみた。さらに、フランス各地の焼きものを知り、そして伝統工芸品へ。その興味はますます深まっていく…。



    ミナ ペルホネンのプリント (min¨a perhonen―print)
    ミナ ペルホネン (著)
    デザイナー皆川明により設立されたファッションブランド、ミナペルホネンのプリント集。柄を通して残したいのは、自分から生まれる想像の世界と、それを楽しみながら絵にしているときの空気感。



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    装飾の復権―空間に人間性を
    内井 昭蔵 (著)
    自然を殺傷し、人間性を欠いた画一的な空間が加速度的に増えている。人間を取り戻すことは「装飾」をこそ復権することを説く。『INAX REPORT』連載。


    投稿者 kaz : June 23, 2009 12:00 AM